人気の記事一覧

#ショートショート 2025年1月28日

3日前

【ショートショート】時をかける李白!

3週間前

花虹源氏覚書~第三帖 空蝉(一)

道を歩けば、批評したい。辛口批評を書く時は、相手が前向きにパワーアップしたくなるような表現に。

救国の英雄・岳飛にみる「信念と勇気が無駄にならない組織運営」に必要なものとは

俳諧にみる江戸期の「和菓子の日」

7か月前

考え方が違う人がいるから、寂しくない。『孤独』は、いつの時代もテッパンテーマ

古事記をはじめて学ぶ-07 いなばの白兎から和珥・和邇族について考える

健康的な美しさほど魅力的なものはない。エッセイは、美男美女が出てこない。日常の出来事への共感と安心をお届けする読み物である。

愛する気持ちだけは、抑えられない!エッセイは、己のダメ人間さが垣間見えるものが魅力

古事記をはじめて学ぶ-06 いなばの白兎から宇佐族について考える

2週間前

古事記をはじめて学ぶ-08 出雲口伝に接して考える 家族神と母系社会について

花虹源氏覚書~第二帖帚木(三ノ二)

「ま幸(さき)くあらば」~有間皇子の思いとは。

5か月前

伊勢物語 第五段

北の四季は名ばかりなりて。【自分なりの枕草子】参加記事

6か月前

花虹源氏覚書~第二帖帚木(一)

古典探究の授業

【私訳】『水滸伝』の名場面「武松の虎退治」(後編)

6か月前

古事記をはじめて学ぶ-05 いなばの白兎に登場の神々について

2週間前

花虹源氏覚書~第三帖 空蝉(二)

短くて奇妙な話(江戸時代の)

5か月前

伊勢物語 第四段 梅の花盛りに

「山月記」を読む③ 詩論として読む「山月記」

8か月前

詩論として読む「狐憑」(中島敦)

7か月前

忍ぶ哀しみは海よりも深く「君看よ双眼の色」featureing『鶴のうた』

6か月前

伊勢物語 第七段 伊勢・尾張

翕純皦繹...美しき楽曲

従心所欲...「七十を過ぎる頃から自分の思いのままに行動しても、決して道理をふみはずすことがなくなった」

犬君の超訳「源氏物語」 第38巻「鈴虫」

犬君の超訳「源氏物語」 第36巻「柏木」

雑誌探訪「ムー 2024年6月号」②

犬君の超訳「源氏物語」 第29巻「行幸」

古本屋で分厚い本ばかり買って、結局読まずに積読してしまうのが最近の悪い癖です。 (ちなみにこれは100円で買いました)

犬君の超訳「源氏物語」 第35巻「若菜下」

推しの鴨長明から学ぶ、シンプルライフ

息子を「この子水みたいやな。」と思っていたこと。ー老子「上善如水」

「朧月夜」と言えば【#シロクマ文芸部 お題『朧月』|参加記事】

10か月前

犬君の超訳「源氏物語」 第34巻「若菜上」

過而不改...映画『オッペンハイマー』を観て

花虹源氏覚書~第一帖桐壺(三)

「文学作品の作者あるいは作中人物に対するMBTI分析の試み」ってお遊びの範疇ですが

8か月前

https://note.com/rongo_tomoni1385/n/n60b66c012e39 https://note.com/rongo_tomoni1385/n/n33fb1c085214 論語入門編を公開しています(『ともに共に』論語普及会にて)。 初心者向けに簡単で短い内容になっています。

7か月前

花虹源氏覚書~第一帖桐壺(一)

抱えて生きていく。

10か月前

犬君の超訳「源氏物語」 第39巻「夕霧」

「屁理屈をこね、言いがかりをつけ、呪いの言葉を吐く光源氏」/繁田信一著『懲りない光源氏』試し読み(No.2)

不欲勿施...自分が人からされたくないことは、人にしてはいけない。

【古典から学ぶ♯3】哲学者であり数学者であるデカルトの「方法序説」

11か月前

光る君へ 第七回 「おかしきことこそ」