インナーチャイルドと名付けられた、自分をキャッチすることが 簡単な人と、出来ないくらいに難しい人がいる 後者は、キャッチする必要がないくらい 自分で歩けている(含む 今のところは、歩けている)人 と 再認識したら、崩壊してしまう人なのだと思う 歩けている人を。。。つづく
人の話を聞き取る能力もないくせに、 自分勝手な解釈をして「施そう」などと 笑止。 生活に困窮してるなら公的支援が- って、そんなこと望んでない。 お上に恵んでもらう程へたってもないし、図々しくもない。 富裕じゃないが困窮などしていない。 馬鹿馬鹿しい。
韓国に来て「大きなお世話」になんだかんだ、救われている。来韓当初や出産すぐはこの言葉や好意を「悪意」みたいに受け取ってしまうことが多かったけど、今はこの周りの「大きなお世話」のおかげで、生活が成り立っている。いつもこの「大きなお世話」を受け入れられる心の余裕を持っていたい。
今日も暑い。 スーパーからの帰り道、中学生らしき男子グループと一緒に信号待ち。 背丈のばらばら感とあどけなさの残り具合いから、中1だなこれは。と勝手に決めつける。中坊達、手に手に花火セット持っとるやん。 なんだなんだ早速花火するんか? ええなぁ。夏休みやもんなぁ。(宿題もせーよ)