「卒業」より興味深い歌詞をご紹介 『仕組まれた自由に 誰も気づかずに あがいた日々も 終る この支配からの 卒業 闘いからの 卒業』 卒業した後も彼は自由は仕組まれたものだとずっと思ってたのかもしれない この本を読めて良かったです。
なんだろうね~こういう宇宙人が出てくると地球人(政治屋とか為政者)の存在が霞むわな(笑) だってさ翔平ちゃんからは夢や希望が感じられる。でもね今の政治家には夢も希望も感じられない。小説「人柱」なんてものを書こうとする根っこはそこにあるわけだからね。良いもの観させてもらってます。