『フローズンサマー』は確かにもう少し待てばプライム特典化しそうな気もしたんですけど、今年は密林様がかねて予告している『密林ビデオ・広告元年』になりそうなので、視聴の邪魔をされたくないモノは買っておいても良いのかなあと思いました。
そんなわけで『ゴーストバスターズ・フローズンサマー』を観る。 80年代リスペクトがてんこ盛りなんですが・・・よく出来た同人作品みたいでスピリットに不足を感じたのも事実かも。 シリーズで多分初めてヒトが死ぬ描写があったのもいただけませんでした。 ただひとりなんですが壁を越えた感が。
ついでにさらに密林様ビデオで『ゴーストバスターズ・フローズンサマー』を買っちゃう。 こちらは550円。50円高いんですね。 たまには最近の大作系も観ようかなあと。 でも物理メディアを持ちたくなるほどシリーズ3作目以降に執着はないので問題なし!
あ、それから密林様の『ゴーストバスターズ』は4K相当だと思ってたんですが、グレイン感が強めで解像度もそこまで高く感じられませんでした。 同年代頃でも『遊星からの物体X』の4K版は凄まじい解像度だったんですけど、素材の差でしょうか?
ブログに「ゴーストバスターズ フローズン・サマー」(2024)の感想をアップしました。 オリジナル版の空気感は残しつつも、しっかり現代風にアップデートしているところが面白かったです。 https://aozprapurasu.hatenablog.com/entry/2024/04/04/220528?_gl=1*1nt92s2*_gcl_au*MzQ5MTcyMjMuMTcxMDkxMDUwNw..