人気の記事一覧

読書記録2024/11/28

片麻痺性片頭痛になった #3 そして僕はアルバイトを辞めた

4か月前

漢に在りては蘇武の節

2週間前

ヘーゲル『精神現象学』と国家論の接続

スピノザに言及する哲学者たち・その3マルティン・ハイデガー

【セカイの思想から】上野修・戸田剛文・御子柴善之・大河内泰樹・山本貴光・吉川浩満(斎藤哲也編)『哲学史入門Ⅱ』NHK出版、2024年。

3か月前

「弁証法」から「存立構造論」へ -- ヘーゲルとマルクスの眼光をめぐって

はじまりの門前で:はじめてのバタイユ③

カント『純粋理性批判』における「自発性」の機能:「超越論的分析論」を中心に①

カント『純粋理性批判』における「自発性」の機能:「超越論的分析論」を中心に②

哲学:現代思想の問題点②ヘーゲル

ファノンの皮膚、ヘーゲルの仮面:①主人と奴隷の弁証法編

第29回 疎外論3 カントとヘーゲルの間に見取る、資本論の論理学

1年前

ファノンの皮膚、ヘーゲルの仮面:②問われ続けるファノン編

フリードリヒ・シェリングの「自然+技術=新人類」という哲学を理解する

4. ウィトゲンシュタインの記憶懐疑論と、「真実」の不変不滅

1年前

人知原理論/ジョージ・バークリー【学習ノート】

再悲詩: 《綻びし華》 歌詞 Never7 ED 英訳 「綻びし(ノヴァーリスの青い)華」(v2.0) Dolorum ENG translation of 綻びし華 Never7 ED . "Bursting (Novalis' Blue) Bloom" (v2.0)

1年前

カント哲学

ドイツ観念論とフェミニズムー性から読む「近代世界史」⑫

マルクスとフェミニズムー性から読む「近代世界史」⑬

ヘーゲル哲学から見る、認識におる仮象と理念について(登場人物:ヘーゲル デカルト カント マルクス 置塩信雄)①

2年前

「樹木の剪定」とイノベーション哲学

シェリング『超越論的観念論のシステム』拾い読み①の修正版

『絵画空間の哲学―思想史の中の遠近法』佐藤康邦著

5分でわかる科学と宗教の違い! 実体構造と観念妄想

「楽したい」という発想がイノベーションや内部統制を育む

【分野別音楽史】#01-1「クラシック史」 (基本編)

ソクラテスの態度は反証可能性を残しているが、ドイツ観念論の多くはそうではない これが科学と宗教の決定的な違いなのだ

シリーズ:天使と悪魔④ 欧米の内部統制はなぜ瓦解したか

シェリング『超越論的観念論のシステム』拾い読み①

西洋哲学⑤ 西洋哲学史・現代大陸哲学

ドイツ観念論

フィヒテ まとめ(随時更新)

1. 哲学の擁護

3年前

ヘーゲル!『note版・哲学ダイアグノーシス』バックナンバー

カント まとめ

ヘーゲルって、どんな人?

ヘーゲル まとめ(随時更新)

前期シェリング まとめ

微苦笑問題の哲学漫才13:ヘーゲル対ショーペンハウエル編

何が正しく、何が間違っているのか――陰謀論の疑似科学・偽情報

微苦笑問題の哲学漫才12:カント編

ワクチン接種予約からぶり

4月18日 日曜日 21:30

3年前

フィヒテの生涯と哲学

4年前

第12章:やらない事を意識するとやるべき事が具体的になる

№38 資本論の文体 社会正義を考えるnote 2020/12/16

ヘーゲルまとめ part1

自由意志のパラドックスを解くカントから考えた「SNS社会のワナ」――『マルクス・ガブリエル 欲望の時代を哲学するⅡ 自由と闘争のパラドックスを越えて』(2)