人気の記事一覧

小さな一花、大きな一果

1か月前

時里二郎「『石目』から『名井島』へ」・峯澤典子「果てしない洞からコトカタへ」(『現代詩手帖』2024年7月号)/『時里二郎詩集』/『入沢康夫詩集』

11日前

ビュー・レビュー・ラビュ

¥300
6か月前

とある人のネット詩歴(ネット連詩→自称詩→辞書詩→AI詩→現在詩)

にほんごの詩の自由

9か月前

雑感記録(278)

シロクマ文芸部『こどもたちと神さまと』 物語展開、エモーショナルグラフなどを意識して書くこの頃です 拙いですが すると詩情のみで推し切った頃を再発見する 展開は横繋がり、詩情はその奥行き ぼくなりの双方をより掴みたいと願います https://note.com/uuuuuacuuuac/n/n45928546cfac

7か月前

雑感記録(117)

今日の英語ニュース☆2023.07.08☆時事英語・ニュース英語を極める

1年前

吉増剛造著「詩とは何か」を読む 先祖と同じように虫と生きる

雑感記録(33)

雑感記録(35)

詩とは何か/第一回:詩の定義の難しさ【えるぶのつぶやき】

吉増剛造×郷原佳以「デッドレターの先に・・・・・・」/吉増剛造『詩とは何か』

2年前

吉増 剛造『詩とは何か』

2年前

今日は余りに疲れて 酒で失敗して いゝとこなし、 それでも反省などしない 前進を止めたくもない 〈誇るべき血もなし出血の正月 くにを〉 出血てどんな? やつぱり自分らし過ぎる己 雲間に月が 見えるんだ さうさ己にも見えるんだ 批評は控へて自分らし過ぎる 詩歌句を!ね。 ©都築郷士

十五歳の絶望。平岡公威くんの詩。

(極私的)詩とはなにか

1年前

「折々のことば」とブリューゲルの絵