本日、2度目のコロナウイルスワクチン接種をしました。 副反応の出方は人それぞれで、周りには2回目が酷い人が多い印象です😥 今は摂取から5時間経過して発熱はなし。腕を横に上げると痛みがあります。 さて、明日は日曜で休みですが…熱が出ない事を願います😌
2度目のコロナワクチン接種から24時間経過 腕の痛みと、若干の頭痛がある以外は発熱もせず元気です😁
3歳の娘ちゃん、トイザらスのチラシを見て、 「これカワイイ! 明日買ってきてね! 分かった?『はい』は?」 タケシ「いや、明日買ってくるのは無理だよ。ママに誕生日にお願いしたら?」 娘ちゃん「クリスマスに買ってきて!」 タケシ😦😮😯😲 サンタさんは親と分かってる!
コロナ陽性になって2ヶ月が経過。 ついに僕にもコロナワクチンを接種する機会がやってきました。 抗体があると副反応が強く出るという噂もあり少し不安に😥 結果、接種して9時間が経過しました。 接種した腕の痛みが強くなってきました😔 普段全くない頭痛も軽くあり明日が不安です😓
忘れたほうがよいほどの小さなことで、腹を立てるな。 「人生は小さなことを気にするには短すぎる」 人は取るに足らない 小さなことに悩むうち 引き返せないほど心が弱る。 小さな事を気にすることで自分が弱り、周りを攻撃して関係を悪くする。 残念ながら職場でもよく見かける光景😔
『行動は不安を消去する』 どんなに頭脳明晰な人でも、人間は一度に“1つ”しか思考できない。 1つの感情は他の感情を追い出す。 何か前向きなことに完全に集中することこそ『最高の不安の治療法』と言える。 「不幸になる秘訣は、自分が幸せかを考える暇をもつことだ」という言葉もある。
「不安を克服する術を知らないビジネスマンは早死にする。」〜アレクシス・カレル〜 悩み事ほど、人を早く老けさせ、不機嫌にさせ、容姿を損なうものはない。 そうならないために、事実と向き合う。心配するのをやめる。何かやってみる。 健康でいることが本当の成功である。
「命令を質問のかたちに変えると、気持ちよく受け入れられるばかりか、相手に創造性を発揮させることもある。 命令が出される過程に何らかの形で参画すれば、誰でもその命令を守る気になる。」〜『命令をしないの章』〜 自分が関わっていないし情報がなくて意図が分からない命令に従うのは難しい。
悩んでばかりでは進まない。 事実を集め書きだすことで問題は解決に向かって自動的に前進する。 ①問題は何か? ②できることは何か? ③何をすることに決めたか? ④それをいつから始めるか? と考える。 『世の中の問題の半分は、根拠が十分ではないまま決断しようとする事が原因』
「まず相手をほめておくのは、歯科医がまず局部麻酔をするのによく似ている。 もちろん、あとでガリガリやられるが、麻酔はその痛みを消してくれる。」〜人を変える9原則『まずほめる』より〜 言いにくい話をする前には麻酔のように相手の良い所を言う。確かに、自分もそうしてもらいたいと思う。
職場で信じられないような事件が複数起きた。 原因はコミュニケーションエラー。 誰もが『こうだろう。』と思いこんでしまって実際には十分に話していなかった。 結果…メチャクチャ怒っている人がいる。 現場にあるべき物がない。 話しにくくても、もっと話しておけば良かった😔
「人間は一般に、同情を欲しがる。子供は傷口を見せたがる。ときには同情を求めたいばかりに、自分から傷をつけることさえある。~~不幸な自分に対して自己憐憫を感じたい気持は、程度の差こそあれ、だれにでもあるのだ。」 人を説得する原則⑨:相手の考えや希望に対して同情を持つ
ソクラテスは人を説得することにかけては古今を通じての第一人者である。 ソクラテスは、相手の誤りを指摘するようなことは、決してやらなかった。 いわゆる『ソクラテス式問答法』で、 「イエス」を引き出し続けて最後は否定していたことにまで「イエス」と言わせる。 まさに『柔よく剛を制す』
「相手の信用状態が不明なときは、彼を立派な紳士と見なし、そのつもりで取引きをすすめると間違いない…人間は誰でも正直で、義務をはたしたいと思っているのだ。 …人をごまかすような人間でも、相手に心から信頼され、正直で公正な人物として扱われると、なかなか不正なことはできないものなのだ」
ヤバい…明日誕生日を迎えて3歳になる娘が吐いてる…2回吐いてる😰 お昼の給食もほぼ消化されないで出てきた😫 保育園で「ノロウイルス疑いの子がいる。」と言っていた。 明日は奥さんが休み、日曜は皆休み、月曜は僕が休みだから月曜までに良くなって欲しい😥