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木材が外部で使われた施工例は、過去の歴史を振り返れば、数多くある。

2021年の木口さんの講義(2)

今年の3月に、(日本は”木の国?”)というテーマで、noteに書いたが。それを補強する本があった。

木材が腐朽する条件について。(2)

海外のエクステリアウッド事例集も最後。もともと、現在のウッドデッキは北米から移入されてきたものと私は思っている。

金属汚染・・・汚染というと言葉は誤解されるが、木材表面の色を変えるということです。

珍しい木のシャッター:再びドイツのKalbe milde(カルベ・ミルデ)にて

ミュンヘンのシュヴァービング地区。

京都大学の生存圏研究所の先生でいらっしゃった、角田邦夫氏の論文を読むように、ホウ酸を導入していただいた研究者に指導されたことで、見方が広がった。

2021年の木口さんの講義(最終)

木材保存では、インサイジング効果を軽んじてはいけない

他社のウッドデッキを作り替える時、何で耐久性が低かったのか?を考えるのがいい勉強になる。

だいぶ以前に、安藤忠雄氏の本をみていたら、ルイス・バラガンが紹介されていて、気になってたらちょうどワタリウム美術館で展示が行われていた。

台北市郊外の猫空

ウッドエクステリアのデザイン

国産材需要について考えてみたい

屋根材として使われてるウリン

加圧注入処理材の変色

外部用耐久性能もった木材の可能性を考えるモチベーションとなった、日刊木材新聞の特集記事

よく文化人が痕跡を残す街がある。鎌倉市などもそうなのだが、小津安二郎の東京物語に魅せられて、尾道に何度も行ってみたが