「花を飾ると、神舞い降りる」 エネルギー哲学者でフローリスト 須王フローラさんの著書 なぜ、私がフラワーアレンジメントを習ったのか? 花はどうして無条件に美しいのか? 花の魔法とは? 私が知りたかったことがここにすべて書かれていました。
須王フローラさん著『花とお金』に影響され、花を飾る。 茎は枯れても、まだ花びらが綺麗なお花は短く切ってトイレの多肉ちゃんの横に。 娘たちがすぐに「ママー、これ可愛いね♥」と、自分の顔にも笑顔の花を咲かせて報告に来る。 花を飾る良さって、これなのかもしれない。