【相続登記の手続きと実印の重要性:司法書士が解説する注意点】 https://kirilog.com/archives/27320 相続登記で実印を使う場合のひとつとして「遺産分割協議書」があります。実印を押さないとどうなるのかも含めて解説しました。
街はクリスマスだけれど景色や気温は秋らしい日々。 営業時間内は補助者がいる貴重な時間なので、本日は私と連携して経営事項審査を前提とした事業年度終了届や遺産分割協議書の作成、検討を要する建設業許可申請についての協議、法人の議事録作成から医療法人の定款変更認可申請の準備等をしました。
昨晩は急ぎの在留期間更新許可申請書類の最終確認をし、顧問先の契約書のチェックと修正、作成済みの遺産分割協議書の確認をしていましたが、体力の限界に達したので21時半には事務所を出ました。 いつもより早いため、県庁はまだまだ明かりがズラリ。 今日も頑張ります。
相続手続に関する書類が完成したので郵送。 相続人が多数おり所在地も離れているので、遺産分割協議書ではなく「遺産分割協議証明書」を作成しました。これにより、各相続人が別々の書面に署名・捺印すればよいこととなり、円滑に手続を遂行できます。 レタパを大量に使ったので、常備のため追加購入
契約書、離婚協議書、遺産分割協議書、示談書から議事録等の書面作成に必須の製本ラベル。 昨日も書面が完成したので、夜遅くに事務所で私一人、製本作業を行っていました。 事務所から徒歩圏内に製本ラベルを購入できる文房具屋があるので助かっています。