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#映画感想文264『サントメール ある被告』(2022)

フランスの「もだえ神」

【映画】「サントメール ある被告」感想・レビュー・解説

映画感想文「サントメール ある被告」彼女の物語は誰しもに起こり得る、普遍的テーマである

[2023.7] 【映画評】 夏に観るべき傑作4本 ⎯ 『サントメール ある被告』『CLOSE/クロース』『小説家の映画』『トルテュ島の遭難者たち』 ⎯ 台詞で見せる。映像で語る。

映画『サントメール ある被告』アリス・ディオップ監督:「私」の存在がおびやかされる時

フランス語おすすめ映画 | まもなく日本公開の注目作品(2023年7月~8月)

【9月の激レア映画!】役所広司と周防正行監督がタッグを組んだ『Shall we ダンス?』や、ヴィム・ヴェンダース監督作3作品をはじめ、デジタルリマスター版・未DVD化など貴重な映画を“レア度”とともにご紹介!

5か月前

母と娘

『週刊金曜日』7月14日号で、映画『サントメール ある被告』(2022、仏)を解題しています。特集がマイナカード返納のすすめで、時事通信社の「同期」でもあるジャーナリストの明石昇二郎(敬称つけると他人行儀でかえって変)の署名。フリーランス仲間の良い仕事を見るのは、いつも良い刺激。