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インフラから離れた暮らしを実現して、虫村に来る人に「バグ」を起こしたい 〜めざせ!KyunJoyマスター 中村真広師範【後編】〜
前編はこちら 押忍!Kyun株式会社の代表・teruこと、奥本照之であります!! タイトルの「KyunJoy」という言葉は、自分の心がときめく「Kyun」と、喜び・楽しむ意味の「Joy」を足した造語で、Kyun株式会社の代表として世界にKyunJoyすることの大切さや素晴らしさを普及していくために、僕の生き方を見て「KyunJoyしている漢だ!」と思ってもらえる人間になる必要があると感じました。 そこで、僕目線で「KyunJoy道」の先達とリスペクトしている方にインタビ
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アイデンティティが崩れて気付いた「他律」と「自律」のバランスを取る大切さ 〜めざせ!KyunJoyマスター 中村真広師範【前編】〜
押忍!Kyun株式会社の代表・teruこと、奥本照之であります!! なぜ僕がこんな道着に身を包み、ハチマキをしているのかというと……(断じてふざけているわけではありません!)。 「KyunJoy your life 〜一人でも多くの人が自分の心にキュンとした人生を〜」というミッションのもと、ウェルビーイングにまつわる事業を手がけていますが、僕自身がもっとウェルビーイングな生き方について理解を深める必要があると感じたのがキッカケです。 「KyunJoy」という言葉は、自分
より自由なアーティスト活動のためにビジネスパーソンとしての幅を広げる【キュンな転職ビフォーアフター 〜Regrit Partners 木村仁星さん編〜】
4歳からピアニストとしてのアーティスト活動を始め、仕事の傍ら演奏を続けてきた木村仁星(にせい)さん。 ひとつのキッカケから本格的に活動をすることを決め、より良い条件の企業に転職したいと、民間のコンサルティング企業に転職をしました。ですが、最初はコンサルティング企業は選択肢に入っておらず、Kyun Agentで自分のやりたいアーティスト活動のことを話して提案してもらったと語ります。 また、キャリアにおいてもエンジニアからコンサルタントへ、WEB企業や研究室とさまざまな環境でチ