韓流20周年記念 韓国映画上映会に応募し、韓国文化院のハンマダンホールにきた。20年の歴史が長いかどうかはさておき、「ブラザーフッド」はウォンビンの美しさとチャン・ドンゴンの言葉にしにくい怖さと、戦争の残虐ささが一生残る作品になった。今なお戦争が起こる時代の夏に観られてよかった。
『准教授・高槻彰良の推察 Season 1』の最終回、高槻先生と深町君が手を繋ぎました。青い光の中、手を繋いで走って逃げる二人、そのまま倒れた状態から目覚める二人、良かった。神話を引いてきて死者たちを封じた高槻先生、ほんわか優しいけど頼れる兄貴でしたね(兄貴、って似合わないけど)