継続的に成功し続け年収1000万円以上稼ぐクリエイターの特徴について解説する話
302回目のNoteです。
今回は継続的に成功し続け年収1000万以上稼ぐ
クリエイターの特徴について解説していきます。
私事になるのですが
私自身はクリエイターとして会社員時代から
活動し始め大体年収1500万円に到達したのが
副業時代から計算すると大体4年程
経過した時位でした。
この境地に立ってみると理解出来るのですが
「クリエイターで年収1500万以上稼いでいる人は
意外と多く存在 している」
と言う話です。
そして到達しているクリエイターに共通する
ポイントは
「目標に到達したとしても常に向上心高く
稼ぐ事の意欲がある」
方が非常に多いです。
年収1000万が最初の壁と仰る人も中には
居るのですが年収1000万稼いだとしても
税金で半分取られるので
年収1000万を目標にし過ぎない方が良いかと
(基本的に年収1000万以上稼いでいる人は
最終的に億単位目指している人が多いです)
個人的に思います。
例えば年収1000万到達したとしても
次は2000万、3000万と
本当に意外なのですが年収が高い方程
常に次に金を儲ける事を計画して居るので
お金持ち程次の目標に対して意欲的で
行動的な方が多く
お金を稼ぐ事=人生の喜び
としている方が非常に多いです。
そして何よりも全員マネーリテラシーが
異常に高いです。
当たり前なのですが得た収益を更に投資で
資産運用し増やすので
金を稼ぐシステムを自分の中でシステム化し
構築するのが富裕層の中では当たり前です。
例えば一般人の中には
「お金を稼ぐ事は悪い事だ」
「受け取る事価値は無い」と考えてる人も
一定数いらっしゃいますが
そもそも経営者の方は考えが真逆で
「お金=この世の全て」
なので何故行動出来るのにやらないのか?と
疑問に思う事が非常に多いです。
更にこういう富裕層の方は同じく富裕層との
交流は欠かせませんし
常に誰かと情報交換や意見交流を
している印象があります。
やっぱり話している上でも
稼いでいる人の大半がコミュ強ですね。
(これはクリエイターに関わらず)
これは基本ポジティブなお互いの夢や願望を話し
だったら協力するよ~とそこで横の繋がりが
生まれるのでコミュニケーション能力が
高い方が(表向きの態度と言うよりも誠実に意見を伝える力)が殆どでしたので
参考になると幸いです。
ここまで話して来ましたが
世の中は弱肉強食であり資本主義なので
競走ではありますが
世の中には更に富豪と呼ばれる方も存在しております。
上記に紹介した方は言ってしまえば売上1000万~5000万の数千万稼ぐレベルの経営者の話ですが
これが億単位で稼ぐ経営者やクリエイターと
なってくると
「周りの意見は聞くが周りのペース
に惑わされない」
確固たる意思を持っている方が多いです。
あと全員非常に温厚で穏やかな方でした。
個人的に億単位稼ぐ方って
ちまちま動いているイメージは無く、
どちらかと言えば静で動く時に
恐ろしい程滅茶苦茶動く印象でした。
じゃあどうしたらこういう人達みたいに
稼げるのや、グループに入れるのかと
疑問に思うクリエイターの方もいらっしゃるかと思われます。
結論としては
言ってしまえば富裕層や上流階級に
なればなるほど「暗黙のルール」
が存在して来るようになります。
つまり、この「暗黙のルール」が
上流階級では浸透してしまっているので
そこに一瞬でも適合出来ないと判断された人は
普通に爪弾きにされるので。
具体的に「暗黙のルール」とは何かと言いますと
基本的に同じ金銭感覚の人と
付き合うを意識的に行動している人多いかなと。
理由としては富裕層の方は選民思想では
無いのですがやっぱり同じ程度やレベルの人間と付き合う事がお互いにとってメリットですし
何よりもストレスが無いんですよね。
これは例えるとするなら
会社や学校で一軍で同じグループとして
行動している人いらっしゃるじゃないですか。
こういう人達はそもそも
三軍とは性格も合わないですし付き合わないよねと言う話です。
理由としては合わない価値観の相手と
過ごす時間ほど無駄な時間は無いからです。
(私自身もそうしております。)
ただ、やはり富裕層のネットワークに
1度でも入り込めて余程の不義理をしない限り
やり続けていけると体感としてあるので
数千万稼いでいる人と交流したいなら
同じく数千万以上稼ぎましょうと言う
シンプルな話でした。
数千万以上稼ぐ方は
「働くこと=生きがい」で
今やっている稼ぐ事が楽しくて仕方が無い
と言う考えの方が多く
現在でも見習い続けて行きたいと感じております。
今回のNoteはクリエイターの数千万以上継続的に稼ぎ続ける人の特徴とそうなる方法について
解説いたしました。
今回の記事が気に入って頂けた方は
今後もクリエイターに役に立つ情報をお届けする
予定ですので
いいね、読者になって頂けると幸いです。
クリエイターの皆様が少しでも楽になればと
思います。
今後もよろしくお願い致します。