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■折れない心を作るレジリエンスの鍛え方@通信文化新報『「人が育つ現場」考』109



ストレスチェックも浸透してきた現代ですが、
いまだメンタル不調者は減る傾向にありません。


通信文化新報さんでの連載
『「人が育つ現場」考』110回目の論考コラムが
11/4発行紙に掲載されました。





今回のタイトルは
折れない心を作るレジリエンスの鍛え方



ストレチェックが義務化され、
パワハラ防止法も施行されているにも関わらず、
職場でメンタル不調に至る人は減る傾向にありません。



キャリアプラトーに至りがちで
人生の様々な荷を背負うことになる50代と
入社間もない20代に多いことか特徴です。



僕たちFeelWorksも、
支援する企業からの相談も増えており、
上司力®研修や50代からの働き方研修とともに
レジリエンス研修を開発・提供し、
新入社員をはじめとした若手社員のメンタル強化に
力を入れています。


そんな開発に至る僕の問題意識と解決の方向性を綴りました。


自社の大切な若手社員を育てたい人事、
若手部下のマネジメントに真摯に挑む上司の皆さんの
お役に立てれば幸いです。

部下のメンタルケアはもちろん、
自分の心を守るためにもご一読を。

すべては、日本の上司を元気にするために。




前川孝雄のはたらく論


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