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魅せたい自分と、見られている自分【プロコーチの視点】

ファウンデーション(自己基盤)に取り組む中で、

「セルフイメージ」

がある。

セルフイメージ、日本語で言うなら、

「自己認識」。

〜〜〜

自己認識と共に考える必要があるのが、他者認識。

つまり、

魅せたい自分(自己認識)と、見られている自分(他者認識)。

【魅せたい自分=見られている自分】

このバランスが取れていると、あらゆることが上手く行く。

ところが、魅せたい自分と、見られている自分に、あまりに差異があると、思考や行動にも影響が出て、

「あれ?!何か違うな。。。」

となる。

〜〜〜

この、魅せたい自分を掘り下げて考えて行くと、

そもそも、

「自分がどうありたいか?」

ここに行き着くと、私は考えている。

あり方に基づき、魅せたい自分を魅せ、しかも、それが、他者から見ても(見られている自分)差異がなければ、

見られている自分も、見ている自分も安心して、関わることができる。

〜〜〜

そのためには、やはり、

「あり方」

を定めることが大事。

魅せたい自分、見られている自分のギャップで悩んでいる方は、

今一度、自身のあり方をブラッシュアップさせること、おすすめです!

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、、、言語化してスッキリ☆☆

魅せたい自分と見られている自分のギャップ。

ギャップがあるということは、理想があるから、それを感じている、大事な観点なんだよね。

さぁ、本日もガンバルンバ💪

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