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noteって、まるでデパートと同じだ。スキをもらってnoteを楽しく続ける秘訣が分かった。

noteの特長と言えばSNSの中でも後発なのに利用者がFacebookを超えたとか、Twitterのような炎上や毒を吐くコメントがほとんどないとか、利用者同士に温かい繋がりが生まれやすいとか、そもそもみんなが優しい感じとか、いいことだらけのSNSという印象だよね?

Facebookで広告が流れてくるのもいい気分じゃないし、インスタ映えを気にしすぎて何のために画像をアップしているのか、理解に苦しむこともある。
インスタ疲れで止めちゃう人も多いだろうね?アプリ使ってまで補正した画像をアップするのに、何の意味があるのかわからないのだけど、年だねぇ。

そんなゴリゴリの、のほほんビンタには・・・ビンタって頭の事よ。のほほんビンタにはわからんのよ、本質を変えようとしないで(してるのかもしれんけど)外見だけをいじくって満足するのが、ようわからん。

その点、noteははっきりと自分をさらけ出したり、虚構は虚構として作品の形で煮詰めたものが投稿されている記事が多いから、読んでいても楽しかったり共感したりツッコミ入れたりと、勉強にもなるしとても楽しいのだ。

noteはまるでデパートみたいと思ったわけは、デパ地下の食品売場だといろんな地場特産食品やデリグルメの試食ができるよね?あの雰囲気で美味しいものをちょっとずつ摘まみながら、お気に入りに出会ったらスキな量だけ購入してテイクアウトできるとこ、そんなとこがnoteも同じかな?ってね。

賑やかで楽しめると言っても、決して品川区の戸越銀座商店街じゃないのよ。お婆ちゃんの原宿、巣鴨の地蔵通り商店街じゃないのだよね。やっぱりデパ地下の賑わいだ。

お腹がぐーと鳴りそうなにおいがフロア中に充満していて、容器も包装の仕方も手提げの紙バッグもしゃれているし、気分が高まる感じが似てるよね?

高級ブランドショップやジュエリーなども別のフロアに行けば買えるし、買えなくても見て回るだけで楽しい、そんな場所がデパートだけど、noteもおんなじだ。そう思うのだけど、どうだろうか?・・・え、違ってる?泣

noteが続くのって、そんなデパートのショッピングみたいな魅力も影響しているのじゃないかと気づいたのだ。

その日の気分で、今日はどんな特売品を作って売ろうか(記事にして投稿しようか)とか、人気になってる他のショップの試食をして(フォローしているnoteのお気に入りを読んで)自分とこの商品開発の参考に(記事ネタのヒントに)できるとことか、ね?

たまには、エスカレーター横の通路を確保して(#お題を記事にして)期間限定で実演販売(限定記事を有料販売)するとかが、似てるんだよ。

高級ブランドの直営店舗のように、かしこまった接客で付きまとわれることもないし、マイペースで好きなように楽しめるのがnoteなのだ。

まとめると(ほんまにまとまるんかい?)noteを楽しく続けながらスキももらって長続きの秘訣になるのは、noteをデパ地下の試食や実演販売のつもりで、気取ったり構えたりしないで、わいわい試食をつまんで(読んで良かったらスキしてあげて)自分の売り物も気に入ったら試食してもらう(スキしてもらう)という、好循環の仕組みがnoteを長続きさせる秘訣だな。

まとまったかな?

ということで 今回は noteって、まるでデパートと同じだ。スキをもらいnoteを楽しく続ける秘訣が分かったよ、って話。

では!

今日も のほほん。

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