善悪幻想加速装置のエネルギー源は?
「継続こそ力なり」は本当だった。
社会でいうところの「力」というのは流転するための動力としてのエネルギー。
人間の創造力の質によってネガティブとポジティブの両方に効果を発揮できる自由なエネルギーだ。
クズ人間は選択の自由を与えられている汚れ者。
洗濯槽の中で公転したり自転したりで。
ぐるぐるぐるぐる立ち位置をあっちこっちに入れ代わり立ち代わり。
暗転から陽転して好転して…と流転する。
第一段階:汚れじたいに自力で気がついて謙虚になるまでメビウスの輪の上をぐるぐるぐるぐる自転流転した。
★メビウスの輪である正の124578と負の124578を369のサポートをうけながらカルマに気がつくまでぐるぐるぐるぐる自転流転した。
◎地球の第一形態・ぷりずん地球・3
第二段階:汚れの場所に気がついたら受け入れ・反省することで昇華するため、汚れの質の特定をしたり洗浄方法を決定して、浄化していくためにトーラスな洗濯槽でぐるぐるぐるぐる自転公転流転した。
★カルマが解消されるまで正の124578と負の124578を369のサポートをうけながらトーラス的な流れに乗って汚れが落ちるまで自転公転流転した。
◎地球の第二形態・ランドリー地球・6
第三段階は流れの分岐点だった。
やり直しの質が
カルマを重ねた場合は「リピート」
カルマを重ねてはいない場合は「リプレイ」
になっている可能性があったから望んではいない質のカルマを重ねないように肝に銘じた。
第三段階①:汚れが落ちているかどうかのチェックで落ちていない場合
「3」でぐるぐるの場合は、もちろんもう1周。
「3→6」でぐるぐるの場合は「9」の作用で「3→6」に送られて汚れが落ちるまでもう1周。
汚れが落ちたかどうか?の目安☞正の124578と負の124578を369のサポートをうけながら統合できてるかどうか。
統合できていない場合は9=0になりえないので369のサポートをうけてもう1周。
◎地球の第三形態(A面)・神の分身である魂のジャッジが『未達』の場合もう一周・蒸留装置地球で抽出されなかった方・9
★統合のために全体像を把握しているかどうかのリトマス試験紙である「カオス」への理解が必要になった。
第三段階はカオス的な流れの分岐点だった。
何回も、何回も、何回も、何回も、繰り返すことによってのみ、ある種の法則にたどりついた。
第三段階の段階まで来ていたとしても、新たに望んではいない質のカルマを重ねた場合は「ぷりずん地球へリピート」の可能性があるので望んではいない質のカルマをまずは自分だけでも重ねないことを肝に銘じた。
と同時に意識がワンネスになることで、きっちりと「清廉潔白(なら人類で誕生してこないだろうけど…。)」に過ごしていても、地球が健康になるまでは、気がついていない人にある程度起きてもらってお掃除に参加してもらわないと本当の意味で解放されないことにも気がついた。
第三段階②:汚れが落ちているかどうかのチェックで落ちていた場合
汚れが落ちたかどうか?の目安☞正の124578と負の124578を369のサポートをうけながら統合できてるかどうか。
統合できた段階で9=0になるので解脱になる。
◎地球の第三形態(B面)・神の分身である魂のジャッジが『達成』の場合解脱・蒸留装置地球で抽出される方・9=0
★統合意識が普及して地球が健康になった時点が本当の意味での統合。
★洗濯槽から出て天日干しへ
救世主のことを考えていた。
自分はずっと、救世主を外の世界に求めていた。
どこかの誰かが急に現れて救ってくれる。助けてくれる。
「人が言う話」をよく耳にするけれど。
外の世界に求めているうちは救世主はやってこない。
クズ人間は、可哀想なことに。
いざって時に、意外と誰も助けてくれなかった経験も半分ある。
罪深い人間だからこそ「信じる」から「神知る」に早々と解釈を変更している。
ラクしてコンビニエンスな思考にならずに済んだのはクズ人間だと自覚していたからかもしれない。
もしも、自分と同じようにクズの中のクズだと常々感じているかわいそうなクズ人間な人がいたら。
(いたとしても、こんなマニアックな場所にはそうそうこないと思うけど…。)
そんなあなたに朗報です。
救世する主は自分の魂だ。
人ひとりに必ず標準装備されているのであなたが裏切り続けることをやめさえすればすぐに起動する神ってる装置だ。
卒業試験の最後の最後が近くなれば近くなるほど。
夜明け前が一番暗いの言葉通り。
「世界の終わり」なんてたいそうな言い方をするから。
まるで目に映る全てが戦争やら陰謀やらのネガティブな思考で急に破壊されたりすることを肌で感じることをイメージしてしまい恐れておののいてしまうけれど…。
ふと気がついた。
(自殺したがってたのに生きるのに必死だな…。)
意識がワンネスまで到達していたのなら。
世界の終わりって、個人が死ぬことを意味しているのではないだろうか?
個人が死んだらその個人の世界が終わる。
その個人の世界が終わったら誰が何と言おうと普通に世界の終わりだ。
・・・おもしろすぎる☆彡
最後の審判のことも考えていた。
最後の審判をくだすのはずっと「閻魔大王」だと信じる素直な子供だった。
審判する主も自分の魂だ。
人に標準装備で内臓されている『神の分身である魂』は四六時中つきっきりで核の部分に鎮座している。
魂は埋もれることはあっても、汚れることがなかった。
魂はそのままなんだけれども。
意識によって魂が埋もれたり。
意識によって埋もれた魂を掘り起こしたり。
意識によって掘り起こすのは大変だから最初から魂を埋もれさせないようにキープすることに努めたり。と。
汚れたり・綺麗になったりと変化があるのは意識の方で神の分身である魂はずっとそこにいてくれる。
魂は、人が生まれてから死ぬまで意識の観察をして。
意識によりそって。
意識と共にダンスのような流転を楽しみ。
いつか一緒に空を飛ぶために。
唯一滅ぶことがない存在。
であれば、救世主のお仕事も。
最後の審判のお仕事も。
自分の内なる神の分身である魂を信頼するべきではないだろうか?
だってさあ。
自分が好き勝手生きてきて。
最後の最後で自分以外の他人である存在に急に助けてもらうとか…。
図々しい。
地獄行きの判断まかせるのに関しても、神の分身である魂が標準装備されてるなら必要ないですよね?
高性能の監視カメラ内臓してるのに、どうして外の世界の存在にすがりついて手間やら時間やらをかけさせる二度手間感…。
それこそクズすぎやしませんか?
自分の内なる神の分身である魂を信頼してない証になるような態度はさけたいところ…。
それに。
本当に外の世界に救世主がいたとして。
自分一人がその救世主の手を煩わせることがなかったら。
自分を除いたもう一人別の人が助かる可能性も増えるわけで…。
なんなら。
そうゆう気配りができていなかったから「地球破滅の危機」が訪れているんじゃないだろうか…。
自分の人生くらいは、自分で助ける気構えが必要。
もう一周ですかね?笑
うちのハイヤーセルフがおっしゃるまえに
自分の心や意識の汚れくらいは自分で確認してお掃除しないとね。
いつまでも。クズ人間のままじゃいられないから…。
さて。
うちのハイヤーセルフがおっしゃるには『同じ法則がいろいろな形や香りの花になって咲いているようなもの』とのこと。素敵な表現☆彡
ふと、空海さんの両界曼荼羅が頭に浮かぶ。
金剛界曼荼羅図の方ですが。
9つに分かれていて。
「の」の字の渦巻き状を時計回り進む状態と反時計回りに進む状態を合わせて一枚の曼荼羅で表現したものだそう。
「9」を左に90度たおすと「の」になる不思議。
おそらく、「9」はカオスな渦巻きであり、カオスからの脱出口なのだろう。
悟りをひらいたからってすぐに死ぬわけじゃない。
(てか。すぐに死んでも悟りひらいてるんなら安心なんじゃ?笑)
もう怖がらずに歩いていこう。
ジャッジを受けるまでの間。
怖がってる時間があるなら。
できる限りのお掃除をしよう…。
そうすることで、歌って踊る☆彡
☟クズ人間イチ押しのおすすめの音楽をどうぞ。
クズ人間は耳がとっても肥えています…。
藤井風さんのgraceです。
ルビはクズ人間の心の叫びです。
この歌の歌詞ほど無駄のない表現をしている歌を聴いたことがありません…。
この歌聴いて、歌詞が表現している内容に理解・共感できて同じように「よかった」と思えてる人はみんな悟りひらけてると思う~クズ人間調べ~
それくらいに無駄がない。
悟りはそんなにスゴイことではないと思う。
悟りをひらいたからってその先がまだあるし。
解脱…。
問題は多分こちら。
地球が美しい惑星になりますように…。
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