名探偵ちゃん

思うことは沢山ある

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強く大きくなりたい

夜が涼しくなってきた 夜はなんでこんなにひとりぼっちで居られないんだろう 眠ることがずっともう苦手だ 周りの全てに過敏に反応する日々にまた逆戻りで人の目が気になって全てに脅えながら生きている 私の気持ちはずっと前から時間が本当に進まなくなって置いてきぼりなのに時間は、季節も、年齢も、悲しいぐらい恐ろしい速さで私の事責め立てるみたいに進んでいってこのままどうなってしまうのか本当に分からない、ずっとずっと真っ暗な空間に1人ぼっちで立っている絶望 自分の動悸で耳まで心臓の音で

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      1番楽しみにしてたフェスが終わって 忘れたくないからnoteを書こうかなって思ってたけど 幸せすぎてすぐ言葉に出来ないし上手く伝えられる体力もないので、断念 脳がずっと興奮してて、感情を言葉にしたいんだけどどっかで幸せが終わる寂しさがあってTwitterがただうるさくなるだけだからつらつら吐き出すためだけにこれを書いてる ほとんど脳みその独り言だから文章につながりは全く無いと思うし意味わかんないかも ごめんなさい 家に着いて自分が見に行ったバンドをなんかあんま聞けなくて

      • 音楽を救いだと勘違いしてるのは、自分のせいだ

        • いやよいやよも

          夏はやっぱり苦手 ヤマトパンクスも夏は嫌いって歌ってた 俺結構夏のこと好きって、ツイートしてたけど わたしはどっちの気持ちもあるけど不安定になるから夏は辛い 夏の夜はたまらなく好き 夏のイベントとか、夏のきせつにのっかたものはだいたい好きだ 花火をしたあとタバコを吸いながら書いてて気分がいいからそう思うだけかもしれないけど 季節ごとの好き嫌いは人によってあると思うけど 夏はなんだか私みたいに陰気なのはひきこもるしか自分の身を守る方法がないように感じて辛い 人混みは嫌いだ

        強く大きくなりたい

          まだ若いから、大丈夫?

          夏が来た まだまだだと思っていた夏がもう耐えきれないぐらいに近くにあって 日々が容赦なく進んでいて自分がどんどんと歳をとっていく感覚が辛い 前までは自分がまだ若いという感覚をちゃんと自覚出来ていたのに最近は受け入れられなくなってきた 大人になれてなんかないのに大人にならないといけない年齢で、私ひとりだけ置いてけぼりの感覚 周りの友達はみんな仕事の話や就職の話しかしなくなってしまった それが大人になるってことなのかは分からないけど 私はそういうシーンがものすごく辛い みんな

          まだ若いから、大丈夫?

          やる気、こわいきもち

          好きなことが好きなのに出来なくなることが増えてきて、もうその感覚にだいぶ慣れた来てたんだけどちょっと前にとっても調子がいい時期があってその時にやっぱり本が好きで、ものを作るのが好きで、大好きな音楽の世界を広げられて、かわいいモノや服、靴とかなんでもキラキラして見えた その反動だと思うんだけど何も出来なくなっちゃった 寝ることも怖くて夜が終わらないで欲しくて 起きて朝になった時に汗がじわじわ滲んでる感覚とか、すっごく太陽が照ってる感じとか、全部夏で、季節が、私の人生の時間が、

          やる気、こわいきもち

          怖いと思うこと

          わたしは幸せが怖い! もちろん世間一般の怖いと思われそうなものは大半怖い 先週にずっと仲の良かったTwitterの友達と初めて会った 3年ぐらい、お互い声と文字とまあ顔もしってるぐらいの存在で、この世に実在しているのかも分かってないくせに私は馬鹿みたいにはしゃいだ ココ最近でほんとに1番幸せでずっと帰ってきてからも夢を見てるような感覚でハイになってて、抜けきれない夢心地にきもちよくなってた でも多分わたしってそういう調子のいい日があったりすると倍ぐらいへこむ 自分ばっかり

          怖いと思うこと

          執着

          わたしは何に関しても同じもの、同じ動作をする、とかルーティンにしてしまう様なことが多い。 みんな同じなのかもしれないけどこのお店ではこれしかたべない、飲まない。 朝起きたら10分は何もしない、その後ご飯を食べてから歯を磨いて顔を洗うとか、生活の全てがいつも通りでないとおちつかないし、変化があると気持ちが沈む。 最近良かった調子も段々地に落ちるのを感じて今思うのはわたしのそういう全ては周りの身近な人間に私のことを少しでも覚えていて欲しいとか、気にして欲しいという気持ちから来

          私を生きさせてくれる

          2/3 梅田CLUB QUATTRO 数年ぶりに1人で大阪に行って、田舎でも人の目に怯えてる私は人の多さにビクビクしながら梅田に何とか辿り着き、知らないおじさんに声をかけられ半泣きでライブへ参加 2階でゆったりめに見れて、京都より距離はあったけど全員がしっかり見れて、フロアの反応も見えて、あったかくて良かったな MCでみんながほんとにそのままの雰囲気で話してくれてるのが嬉しくて、カッコよかった 飾らないって言葉がしっくりこないんだけど、ほんとにそのままの4人を見れてる気

          私を生きさせてくれる

          日々を送る

          死にたいと喚き続けてもう何年も経った 気がつけば働き始めてもうすぐ1年になるんだね 少しだけいつも死にたいのは悲しいけど、真面なことと歌ってくれる音楽のおかげで、最近は絶望しすぎる事がなくなった。ような気がする 本当に音楽ばかりに救われていて、なんだか不安になってしまう とっても素敵だから聞いてみてね 仕事を始めてから逃げることが出来ない(逃げる勇気がない)現実にただ、耐えるだけの日々を送っている感覚 でも思えば生きてきた今まで全部ずっとそうだったし、世の中のみんなそう

          届け、届け

          数日経ってかなり忘れた頃に気持ちが落ち着くタイプで困る 12/20 特に時速に興味のない友達が付き添ってくれたので、これを聞け、あれを聞けとたくさんの曲を聞かせた ライブに予約した日からずっとチケットの画面をまだ見れもしないのに眺めるぐらいに楽しみだった ちいかわのポップアップイベントに行き、友達とお気に入りのカフェで時間を潰して、その時を待ってる間もずっとソワソワし続けてた わたしは本当に脳みそがバカだから、今もうライブの一部分ぐらいしか覚えてない、のでここから適