自分の顔は好きか?(過去記事の振り返り⑤)
いまは好きです。
痩せたのもそうですが、何より自分への信頼の高さが目に表れているから。
最近撮った写真を見ましたが、
去年までの顔とは違う印象でした。
コンプレックス自体がなくなったわけではありません。
ただ、大幅に緩めることができた。
わたしはそれで十分です。
恐らく、強すぎる承認欲求が顔に表れたんだと思います。
怯えながらも依存対象を探していた。
無意識という潜在意識下のわたしは、そんな幼い欲望をコントロールできずにいました。
いまは、自分という人間の存在を自分で認められている。
その安心感は確かな自信として顔に刻まれています。
記事では「嫌いだった」と過去形で書いてますが、当時も嫌いでした。
自分を大切にするためのインプットとアウトプット習慣。
環境移動してから「やりたい!」と思えることを始めてそのまま継続。
この積み重ねで、あらゆる「好き」が増えた現在のわたしに至ります。
そんなわたしの顔はアイコンの顔とそっくりなのか?
まぁ、似てなくもないです(=^・^=)
ただ、もう自分をブサイクとまでは思ってません。
それくらい自分の顔は誰が見ても安心できる仕上がりになってる。
これもハッキリ言えることです。
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最後まで読んでくださり、ありがとうございます。
”サクセスストーリーの創作”はこれからも続きます!