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工藤鈴
2022年8月29日 16:46
雨に濡れながら、やさしく抱きしめてくれた。だから私も、彼女の胸の中で深く息を吸った。二度と同じ形にはならない自然のあり方、それと同様に人々は交わり「ありがとう」を伝え合う。異様な光景だった。奇跡だと思った。自分も、その一部になってた。君の在処祭 in 獏原人村劇団地球がプロデュースする祭りへ。全国各地から、色んな人が集まってた。表現の楽しさ、そして美しさに気づき、自分たちへの希望を
2020年6月15日 16:28
自分を変えようと頑張り始めたのは、多分中学二年生の時です。それから3年くらい経って、あの頃の自分にできなかったことも出来るようになった。一人ひとり違う、それぞれのベストタイミングで気付くことに価値があるとも思いますが、まあ、そのタイミングが今になる人がいればいいなと思って書きます。中学の時の私は結構メンタルが弱くて、それでいて、理不尽な世界に疲れていました。中身のない会話とか、うるさいクラスメ