noteの記事がきっかけで「ABEMA」から出演オファーがきた話
今回は、noteの投稿がきっかけで、ABEMAから出演オファーを受けるという経験をした、という記事になっています。
諸事情により出演は叶わなかったものの、この経験はnoteが私のネットワークを広げ、新たな可能性をもたらすことを示してくれました。
noteでの日々の投稿が、予想もしなかった形で未来のチャンスを拓く可能性を知りました。
ABEMAからの出演オファー
noteで毎日投稿をしていた中で、私に意外なチャンスが訪れました。
私はXをやっていますが、DMのほとんどは投資勧誘のような種類が多く、あまり頻繁に受信確認していませんでした。
たまたま、昨日の寝る前に溜まっていたDMを確認すると、なんとABEMAさんからの出演オファーでした。
最初はとても怪しんだのですが、やり取りをしてみると本物の取材依頼と分かりました。
ただ、諸事情により最終的に出演は叶いませんでした。
それでも、今回の経験はたいへん貴重でした。
なぜならnote投稿によってネットワークが広がり、さらに大きな価値をもたらす可能性があると気づけたからです。
noteの記事が開いた新たな扉
毎日のようにnoteに投稿を続けていれば、記事は徐々に読者層を広げ、多様な人々との接点を持てると今回改めて分かりました。
日々の積み重ねが、ABEMAさんの目に留まり、出演オファーにつながったのだと思うと、noteのドメインパワーはやはり凄いと感じます。
出演が実現しなかったのは残念でしたが、この出来事を通じて、私の執筆活動が新しいチャンスを引き寄せる力を持っていることを実感しました。
ちなみに、ABEMAの担当の方が目にして読んで頂いた私の記事はこちらです。
出演の可能性があった番組はこちらです。
出演オファーを頂いた番組のテーマは「転勤拒否できるか?」でした。
私が4月に投稿した記事は他の記事と比べれば、それほど多くの「ビュー」や「スキ」を得ることはありませんでしたが、私にとっては重要なテーマで、しっかりと自分の意見を記事では表現できたと感じていました。
そのような記事が注目されたのは、とても嬉しかったです。
新しい機会を掴む可能性
結果として、ABEMAへの出演は叶わなかったものの、このようなネットワークが今後のキャリアにおいて、さらに多くの扉を開いてくれるのではないかと思っています。
私のような一般のブロガーでも、noteの投稿によって予期せぬ機会を引き寄せれるのかもしれません。
これからもnoteを通じて、価値ある情報を共有し続けることで、さらに多くの可能性に挑戦していきたいと思います。
最後まで読んで頂き、ありがとうございます。
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