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#Salesforce
Account Engagement : Salesforce項目と連携するプロスペクト項目を作成する時にSalesforce項目から作成した方が楽な理由
過去に記載した関連noteはこちら
●プロスペクト項目の作成方法
●Salesforce項目とAccount Engagement 項目の連携方法
上記noteにも少し記載しているのですが、「Salesforce項目と連携させる前提でAccount Engagement プロスペクト項目を作成する」場合、Salesforce項目から作成した方が断然楽ちんと私は思っています☺
今回はその理由と作
Account Engagement : 項目の値がNullだった場合の同期動作について
Account Engagement のプロスペクト項目には”同期動作”という設定が存在ます。先般各同期動作について取り上げたnoteがこちらです☺
上記のnoteでは「Salesforce/Account Engagement 双方に値が入っていた場合の挙動」について詳しく触れましたが、一方がNull(何も値に入っていない)だった場合どうなるの?というところは疑問ですよね?
今回は一方がNu
Account Engagement :Account Engagement と Slackを連携してみよう! 1.前提条件の確認
※2024/07/18 更新
先日、Account Engagement と Slack を連携してみました。今回はそちらの内容をご共有したいと思います☺
1.Account Engagement と Slackを連携すると具体的にどんなことができるの?Account Engagement と Slackを連携するとAccount Engagement の完了アクションで「Slack通知(Sl
Account Engagement : 改めてCRMユーザー権限セットとAccount Engagementユーザー権限セットの違いを確認しよう
初期設定の際に付与が必要なCRMユーザー(もしくはSalesCloudユーザー/ServiceCloudユーザー)権限もしくはAccount Engagement ユーザー権限。
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★Salesforce社 AccountEngagementは
Account Engagement : [[crm_deleted]]の解除についての総まとめ(Salesforceデータの復元とオートメーションルール)
先日より展開しているcrm_deleted関連のnoteをまとめた記事となります☺
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●crm_deletedとは?★crm_deleted解除方法①★Salesforceのデータの復元
Account Engagement に crm_deleted状態のプロスペクトがいる場合…Salesforceレコードを削除してから15
Account Engagement :crm_deletedを解除しSalesforceに再作成するオートメーションルールについて
先日からご案内しているcrm_deleted関連のnote。
今回はオートメーションルールを使用してcrm_deletedを解除しSalesforceに再作成する方法をご案内します☺
■参考:Salesforce社ヘルプ 削除されたリードと取引先責任者を Account Engagement で処理する方法
👆尚、今回ご案内するオートメーションルールはこちらのヘルプに提示されている4つの方
Account Engagement :Salesforceコネクタは自動連携している?していない?確認方法について
Salesforceにリードや取引先責任者が生まれたら自動的に連携プロスペクトがAccount Engagement にも作成されたらとても便利ですよね☺
こういった場合に自動でプロスペクトを作成するか、しないかを制御しているのが”Salesforce.comコネクタ”です。
Salesforce.comコネクタはAccount Engagement 設定の中に存在しています。
●コネクタのどこ
Account Engagement : [[crm_deleted]]とはなんなのか?
Account Engagement の見込み客画面で確認できる”Salesforceには存在しないプロスペクト”。
その中に「あれ?なんでこの人はSalesforceに連携されていないんだろう?」と不思議な人がいたりしないでしょうか?
その方のレコードを見てみてください。最下部に[[crm_deleted]]という文言は出ていないでしょうか?
今回はこちらのcrm_deletedが何を指す
Account Engagement : Engagement Studio を作成する
Account Engagement にはプロスペクトの行動や情報を元に分岐シナリオを作成しメールを配信できる”Engagement Studio”という機能があります。
今回はEngagement Studio の作成方法についてお伝えします。
●Engagement Studio とは?Engagement Studio ではシナリオメールを作成出来る他、マーケティング活動の自動化も可能です
Account Engagement :代表的な完了アクション
※2024/08/14 更新
Account Engagement の”リストメール配信”やAccount Engagement の”フォーム”には完了アクションを設定することができます。
完了アクションとは
・メールを受信したお客様がメール内のリンクをクリックする
・お客様がフォームを入力後送信する
といったお客様が特定の行動を行った際に任意のアクションを起こすことができる機能のことです。
Account Engagement : Salesforce に存在するAccount Engagement項目。もう使用されていない項目も存在するらしい…”Needs Score Synced”
先日、取引先責任者画面にAccount Engagement セクションを出す方法やSalesforce に存在するAccount Engagement 項目のTIPSなどをお伝えしました☺
さて、調べてみたところSalesforceの取引先責任者・リードに存在するAccount Engagement 項目でもう使用されていないものもあるみたい、ということに気づきましたのでご共有します☺
1.
Account Engagement : Account Engagement 側のメール送信除外(Do not Email)とSalesforce側のメール送信除外(Opted out)は違う!? 利用上の注意点について①
先日、Account Engagement 画面にて”Do not Email”と”Opted Out”の違いをご説明しました。
ただややこしい点が1点。
実はAccount Engagement 画面では”Do not Email”を日本語で”メール送信除外”と訳しているのに対し、Salesforce側では”Opted Out”のことを日本語で”メール送信除外”と訳しているのです…
以下を
Account Engagement : Salesforce に存在するAccount Engagement項目に関するTIPS
先日、取引先責任者画面にAccount Engagement セクションを出す方法をお伝えしました☺
さて、この時に「だいぶAccount Engagement の項目が多いなあ」とびっくりされたのではないでしょうか?
今回はSalesforceに存在するAccount Engagement 項目についてお伝えしていこうと思います。
1.Salesforceに存在するAccount Enga
Account Engagement : Salesforce画面にAccount Engagement セクションを出そう!
せっかくAccount Engagementを使用しているならSalesforce画面からもAccount Engagement上でのスコアや情報を確認したいですよね☺
今回はSalesforce 取引先責任者画面へのAccount Engagementセクションの出し方をお伝えします。
1.画面右上歯車マーク>設定をクリック>オブジェクトマネージャー>取引先責任者をクリック2.”ページレイアウ