Googleカレンダーで予定やタスクを管理する
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
Googleカレンダーは使っていますか?
今回は、Googleカレンダーを用いた予定・タスク管理について紹介したいと思います。
特に通知機能が便利だと思っていますので、それをメインに紹介したいと思います。
Googleカレンダーとは
Googleが提供する予定管理ツールです。PCだけでなく、スマホやタブレットでの使用も可能です。
予定やタスクの登録
予定やタスクの登録方法は、とても簡単です。
Googleカレンダーを開いて、タスクまたは予定を登録するだけ
直観的な操作で下記の画像では、note記事作成というタスクを登録する際の画面です。※PC版(Windows)の画面です。
予定もタスクも10分前に通知(デフォルト)がきます。
通知は、PC、スマホアプリ、メールで確認ができます。
通知の設定
上記で述べたようにデフォルトでは、10分前の通知が設定されています。
「予定」の場合であれば、好きな時間に変更することが可能です。またカスタム通知を選んで、メールでの通知や別の時間の通知を追加することも可能です。(下記参照)
※「タスク」の場合は、通知時間の設定はできないようです。
まとめ
1日でやらなければならないタスクを1つずつ登録しておいて、完了の✔を入れていくと達成感もあります。
完了した予定も取り消し線付きで後から確認(下記参照)ができるのもありがたいですね。下記は「日」の表示形式ですが、「週」や「月」の表示に変えて、一覧化するとさらに管理しやすくなります。
何か良い予定管理ツールをお探しの方は、一度使用されてみてはいかがでしょうか。シンプルで使いやすいと思いますよ。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。