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ブランドを立ち上げる想い
おはようございます。
ファッションアドバイザーのMBさんの時計はCartier
僕の時計もCartier(いつも付けてるのはApple Watch)
おしゃれになったつもり福井挙です。
女性がもらってうれしいプレゼントランキングでカルティエのラブブレスレットが上位にありました。
値段を見ましたが、良い値段です。。。。
30代後半の僕としてはこのくらいのプレゼントを渡すのが大人の男性だと思いながら生きてる今日この頃です。
今回は、女性が喜ぶプレゼントで上位に上がっているカルティエについて書いていきます。
カルティエとは
カルティエはフランス生まれの高級ジュエリーブランド、宝飾高級時計ブランドとして有名で、世界5大ジュエラーの1つでもあります。
世界中の王族が愛用する格式高いブランドであり、1904年にはすでに、イギリス国王のエドワード7世が「王の宝石商、宝石商の王」と評価するほどの地位を確立していました。
こうした特別な価値をもつため、日本では結婚指輪や婚約指輪の定番になっています。
カルティエの魅力
カルティエ(Cartier)の魅力は、やはり芸術的でセンスに溢れているデザイン性にあります。 実際にデザインの現場でも、芸術作品を生み出すつもりで試行錯誤が行われています。
魅力的なジュエリーを提供する企業、工業的に時計の技術が優れているメーカーは珍しくありませんが、両方共に兼ね備えているブランドは限られます。
また、カルティエの時計は時代背景にも密接に関わっています。
例えば、「サントス」は世界初の男性用腕時計です。
当時、仕事中に海中時計を見ることができなかったため、仕事中でも時間が確認できる腕時計を作成しました。
「タンク」は第一次世界大戦を終戦へと導いた、平和の象徴であるルノーFT-17軽戦車がモチーフになっています。
ブランドとして時代を象徴する作品を作ることが、王族に愛される結果の原因ではないだろうか。
ブランドを作った人たちの格言
「私は流行をつくっているのではない。私自身が流行なの」
ココ・シャネル
「上品さとは飾らないこと」
クリストバル・バレンシアガ
「私は服をデザインするのではない。夢をデザインしている」
ラルフ・ローレン
まとめ
ブランド立ち上げた人々はすごい情熱を持って、ブランドの地位を確立するために仕事をしているのだと調べてみて学びになります。
うまく行ってる会社も同様で、情熱を持って絶対に成長させるんだ、という覚悟が決まっている経営者が多いです。
うまく行ってる経営者や事業の責任者にはっきりとした志があり、色々な人たちを巻き込みながら、全員で命を懸けてやっています。
僕もそんな志事をやっていきます。
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