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5、龍憑きとなった私による、龍についてのチャネリング…なんと続き物となりました。長い記事です。

おはようございます、リタミッラです。

今までの4つの記事を読まれた後だと
さらに楽しめると思います⤵✨



さて、白龍が私の胸にどーんと入って、その後!
私「ちょっと出てくんないですか」爆笑

あまりにも身体に負担がかかるので
(↑心臓病ってきっとこんな感じって具合に)
出てくれないか頼んだ結果、
移動されたようでお腹に白龍さんが。

今朝もぽかぽかとお腹が温かく、でも
生理痛かのような鈍い痛みもある感じで。

でも昨日よりは慣れましたし、不快な感じは
随分と減りました!

すぐに出てくれないか聞いて
本当にごめんなさい笑笑
って笑っちゃってるし笑笑

そして、龍雲を見つけて画像を撮って、
送ったお相手は、実は……
巫女さんの守護霊様がついている方でした!!
龍神も、小さめな龍も、ついてた方ですね。

この方、仮にAさんとしましょう、Aさんは
私に感化されたのもあって、メキメキとスピ能力を
伸ばされている方です。

そのAさんが私に「白龍がついているんじゃ?」と
不思議そうに指摘して下さったんですね。

白龍を降ろしてみた話なんてまだ誰にも
全くしてなかったので、驚いたし嬉しかったです。
私の妄想じゃなかったぁー!って。

私のお腹には白龍がいて、
守護霊様が巫女さんなAさんには
巨大な龍と
小さめな渋い黄緑色の龍が付いているわけです。

ここまでついてこれましたでしょうか(;・∀・)

話はさらに怪しくなって行きます。
ご覚悟を!
端折って書いてるけど、嘘は書いておりません!

守護霊様が巫女さんなAさんが
私にメッセージをくれました。
良くは分からないけど、守護霊様の巫女・福さんが
白龍を神社だか私の元だかに送り出した様子が
視えた、と。

え、そうなの?!と私は驚きました。

こんな話、noteに書いても信じてもらえまい。
そう判断して、4番目の記事には書かないで、
上げました。

それからAさんはまた不思議な光景を視ます。

本当にスピ能力高い方なんですが、
ご本人は無自覚で来られてます^^;

Aさんが視たのは、守護霊様な福さん(巫女)が
巫女舞をしていて周りを白龍と赤い龍が
飛んでいる光景です。

☆.。.:*・キタ(ฅ°∀°ฅ)コレ*:.。.☆

何それ、カッコイイ、めちゃ視たい✨✨✨
しかも白龍は私の白龍じゃないか?と!

龍さんも神様みたいに同時並行で存在することが
出来るようです。

私は無料チャネリングで質問は受け付けていません。
でも、私の白龍が関係することですから、
追加でチャネリングすることにしました。

多分Aさんの守護霊様・福さんの作戦勝ちです。
私を巻き込んでAさんが必要な情報を
得られるようにされた……そして私の守護霊様は
龍という高次元の存在をつけることや、
今回のような経験を私が積むのを歓迎した^^;

でも龍を降ろしたのは私の自由意志。だから
文句言えない^^;

やられた笑笑

で、
今朝は分からないことをチャネリングで
聞いてみることにしました。

意識を高めて高次元へ。
すると視えてきたのは……大仏様のご尊顔?!!

びっくりしました。
こんなの初めてです。
いつも洋風なもの視えるのに。

笑顔な守護天使フィラディア👼と
宇宙人な守護霊ビーティーク👽が視えた後、
白龍さんが大きくどアップで視えてきました。

さぁ誰かとオーラを融合…ってなったら
白龍さんがずずいと前へ。

戸惑う私!
ああ、そぅお?と受け入れるも、
一応聞いておこう。

私「私の身体は耐え切れますか?」
白龍「大丈夫、大丈夫 笑」←ゆったりした話し方。

龍さんのエネルギー凄まじそう!と
思ってましたが、清涼な軽いオーラでした。
融合する最中にちょっと2ヶ所程
身体が少し痛かったけど、すぐに治まりました。

チャネリング開始!

●白龍さんは
Aさんの守護霊様・福さん(巫女)に
送り出されたの?

→白龍「そうだ。あなたに会いに
送り出された。」

私「何故私に会いに??」
白龍「助けが必要だったからだ。
おいおい話して行くので待つように。」

同時並行で存在出来はるので、
同時に神社での用事も済まされてたはず!

●Aさんの守護霊様・福さん(巫女)が
昨日行っていた巫女舞を
私にも視させてくれますか?
✧ฺ+(0゚・∀・) + ワクテカ✧ฺ+

→巫女さんがよく持ってる鈴がいっぱい
連なってるやつを手に、福さんが踊っている。
福さんは瓜実顔の顔が大きい人だなぁと
思ってましたが、お面だったorz
失礼しましたorz

福さん(巫女)の周りに二体の龍が翔んでる。

真ん中に巫女の福さん。
周りに龍が二体。
私には色までは分からなかった…というか
視ようともしてなかった←おバカ笑笑

●巫女舞にあなた(私の白龍)も参加した?

→白龍「おおとも。参加した。」

●Aさんが途中から参加したと言ってたけど
赤い龍は誰の龍?

→白龍「……。」

私「Aさんの?」
白龍「いや、違う。」

私「Aさんの娘さんの?」
白龍「違う。」

私「福さんの?」
白龍「そうだ。」

●Aさんの娘さんに龍はついてる?

→白龍「ああ。」

●娘さんの発熱は龍によるもの?

→白龍「いや、たまたまだ。」

●Aさんの小さめな渋い黄緑色の龍は
お腹にはいないの?

→白龍「いない。」

私「何故?」
白龍「自由に飛び回るのが好きだからだ。」

●龍は神様なの?

→白龍「祀られれば神となり、雨を降らし、
恵みを与える。」

●龍は何から生まれたの?

→白龍「雨と雷。」

●龍雲じゃない姿は霊視出来ない人にも見れるの?

→白龍「見れるとも。」

●龍は何の為にいる存在?

→白龍「龍はただ生き、恵みを与えしもの。
既に忘れられつつあるが。」

●龍に会いたい人はどうすればいい?

→白龍「探せば良い。空に、大地に、海に、
わし達はいる。」

●話し言葉「わし」で良い?

→白龍「何でも良い。」
笑笑

以上でした!
またAさんの見解などを、
聞かせて頂こうと思います。

長くなりました。
ではまた。

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リタミッラ『龍の卵のふしぎ体験記』等の作者
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