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【厳しいことを伝えてくれる人の存在を大切にする】
介護を支えていく方が心が軽くなり、笑顔でいてほしい〜
それが私の願いです。
介護メンタルセラピストの夏希優太です。
公式ラインもやっています。
公式ラインでは毎週一回、水曜日の21時にメッセージ配信をしています。
メッセージを通してあなたの心を元気にします。
登録の特典として動画のプレゼントも行っています。
またセッションの受付も随時受け付けています。
お気軽にお問い合わせくださいね。
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介護問題解決のプロとして、介護をするあなたが前に進めるためのお手伝いをさせていただきます。
こちらも是非よろしくお願いいたします。
今日の夕焼け。
秋の夕暮れはちょっと寂しい気持ちにもなりますが、自然の景色は心を元気にもしてくれます。
では早速、今日のお話へ入っていきます。
今日は厳しいことを伝えてくれる人の存在を大切にするということについて。
日々を過ごしていく中で時に苦言を言われることって多くの方が経験があるはず。
苦言は自分の耳には痛いことだったりします。
私自身も少し前にお仕事で上司との面談の中でかなり厳しいことを言われたことがありました。
言われてからすぐには中々受け入れられず…(素直じゃないなぁと思います)
けれど少しずつ時間が経つ中で、何でそこまで素直に受け入れられなかったり自分の心が反応するのだろうって考えてみました。
そう考えた時に、やはり当てはまっているなって思うところもあったんです自分でも本当は分かっているけど、中々変えられずにいたりみないようにしていたり。だから心が反応したんだろうなって思ったんです。
苦言の中には自分が更に成長していける、伸びていけるためのヒントがある。
それに厳しいことを伝えることは、伝えてくれる相手の方もものすごいエネルギーを必要とします。それでも伝えてくれるというのは、ちゃんと分かってくれると信頼してくれていることだとも思いますし、優しさだとも思います。
ありがたいことでもある。
全てがすぐに受け入れられなくとも自分が受け入れられる部分、ちょっとやってみようかと思えるところから行動していくことで少しずつ自分も変わっていけるはずです。
【今日のワンポイントレッスン】
・厳しいことを伝えてくれる相手の存在を大切にする
今日も読んでくださって、ありがとうございます。