- 運営しているクリエイター
#シネマイオス
Cinema EOS R5C に大砲レンズのCN Cine Servo 50-1000mm 装着で飛行機被写体に実践撮影の巻き
こんばんは。Santosです。
今日は休日。久々に休日に晴れたました。先日から検討していたCanon Cinema EOS R5Cに大砲レンズのCN Cine Servo 50-1000mmの組み合わせ運用について、実践してみるべく、伊丹空港周辺に撮影しにきました。
夕刻であれば、ボディにNDフィルターを持たないR5Cに対して、ND装着せずとも運用できる時間帯であること、そして高感度も含めての
2021年の仕事納めはRYUTistとシネマズームレンズCN20x50と共に
こんにちは。Santosです。
2021年の現場仕事を一通り納め、あとは片付けや棚卸しを残すのみとなりました。
Tricasterとは違う記事ですが、配信システムとしてカメラは欠かせない存在ですので、カメラ関係もこちらで記事にしていくことにしました。
(まあ、こんなの興味ある人どれぐらいいるかわかりませんけど、、個人的メモもかねて。)
自分的には配信仕事がここ5年で増えたわけですが、特にこ
R5C +1.33x アダプタ + ZEISS CP.3 レンズでのアナモフィック撮影テストの件
こんばんは。いま外は雨が降ってます。
急に思い立って、ちょっと家の外でテストシュート。
R5CのCinema EOS モード(Full 4K 24P、WideDR) で、1.33倍アナモフィック・ディスクイーズで画角確認しながら軽くシュート。
その後、DavinciResolveにてカット編集。カラコレはせずにそのままストレートレンダリングで。
難しいことは考えず、まずは遊んでみましたが、
Canon R5C でアナモフィック撮影を勉強し始めた件
こんにちは、Santosです。
数年前からアナモフィック(またはアナモルフィック)撮影が世界的に人気になってますね。
映画用のシネマスコープ画角(仕上がりが2.35:1または2.39:1など)を得るための撮影・編集部技法の総称的に使われるアナモフィックという言葉。その上では「アナモフィックレンズ」が使われるわけですが、その特殊性ゆえに業務用は手が出るような金額でもなく、事実上個人所有できるよう
Canon Cinema EOS R5C の記事も書いていくことにした件
みなさま、こんばんは。Santos です。
今年に入って2月ごろからはTricasterでのスイッチング仕事はやや落ち着いて、代わりにカメラマン仕事が続いています。
個人的によく使うシネマカメラが最近はCanon Cinema EOS R5C のため、このカメラについての記事も書いていくことにしてみました。
昨年春にリリースされたCanon R5Cは、EOS R5の写真機としてのファームウェ