心身が蘇る正しい入浴法
もう、ここ近年というより
数十年前から、日本人のお風呂は
いつの間にか、シャワーだけで済ませる人が
増えてきました。
昔はゆっくりお風呂に入って
心身の疲れを癒し
湯治…とあるように、入浴することで
病を退散させる手段とされてきました。
けれど、今はどうでしょうか?
恐らく、大半の方がシャワー派ではないかと…。
皆さん、平熱は意識していますか?
シャワー派の人が増えたこと…
夏は冷房完備の部屋にいる…
運動不足…
過度なストレス…
食生活のの乱れ…
などが原因となり、低体温の人が増えています。
36.5度~37度が最も免疫力が働き
生体酵素が働く温度なのに
多くの人が低体温になっています。
0.5度でも下がると
狂いが生じ
体温が1度でも下がると
40%も免疫力が低下します
手っ取り早い「体温アップさせる方法」の
一つとして、入浴があります。
入浴なら、簡単に実践できますよね。
あなたのお風呂の入り方は
間違っていませんか?
入浴法なんて、人それぞれ…
いえ、間違った入浴法を続けていると
よくありません。
身体に負担なく
長続きする入浴法ってあるんです。
手前味噌ではありますが…
お風呂の入り方に関しては
25年間、学んでおり、私自身も実践し
多くの方に伝授させていただいた
経験がありますので
もし、今、間違った入浴法を実践していて
お風呂が嫌い、苦手な方、
長湯は苦手な方、
身体の不調を改善したいと願う方に
以下の内容を実践されてみて下さいね。
理想的な入浴法
①41度以下の温度で入る
②半身浴
③新湯では入らない
① 42度以上の熱いお湯での入浴は
時にはオススメな場合もありますが
夜のお風呂(就寝前) は交感神経が
刺激されるので注意が必要です。
熱いお風呂は
身体の表面しか熱が入りません。
例えば…
強火で一気に魚を焼くと
魚の生焼け状態になり
表面は焦げ、中身は生のまま…
これと同様の現象が
私達の身体にもおきます。
表面だけが温まり
身体の深部(筋肉、内臓)は温まりません。
就寝前は、ぬるめのお湯
(38~40度まで) でじっくり入る…
これが身体に負担のない入浴法です。
② お湯が深くなると、水圧の問題で
心臓や肺に負担がかかります。
お湯を浅くすることで心身に負担なく
ゆっくり入れます 。
③ 「年寄り、亭主を○すのに
刃物は要らない一番風呂…」と
怖い言葉が昔からあります。
文字にすると、リアル過ぎて怖いので
伏せておきます。
これは、一番風呂は綺麗なお湯に入れたことで
得した気分になりますが
実は一番風呂の新湯は寿命を縮めるくらいに
危険なんです。
その理由は…
新湯は寿命を縮める!
新湯はお湯の中に溶けている成分が少ないため
熱や塩素の刺激がダイレクトに
肌に伝わってしまい
私達の大切な身体のミネラル成分を
奪ってしまい
お肌も乾燥し、せっかく入浴しても
疲れても出てます。
なので、何人もが入った
クタクタのお湯の方が
人間の溶け出したミネラルで
守られるため、身体への負担も減ります。
できれば、入浴剤や岩塩などを
入れると理想的です。
体調やお肌の状態が優れない方は
入浴法を見直して下さいね。
のんびりお風呂なんて入る時間ないわ~と
嘆いていませんか?
けれども、大切なあなたの身体です。
どこかで、時間を作り
入浴の時間を20分でも作ってあげて下さい。
きっと、何かが変わりますよ~。
コレが好きすぎて
お風呂好きになりました
入浴剤嫌いだった私も
こちらの入浴剤は別物でした!
保温力、香り、保湿力は優秀です。
なんと、湯上がり3時間くらいは
ポカポカ温かいままです。
お肌もツルツル、スベスベ、
しっとりが持続し
お風呂が至福の時間になりました。
森林浴の香りに包まれて
心身共にほっこり癒され
明日への活力も蘇ります。
このパインハイセンスは
数ある情報メディア1,500万人いる中で
保温力、保湿力、香りなど
評価ナンバーワンに輝き☆
多くの有名アスリートの方が
この入浴剤で身体を温め
身体をサポートされています。
エステサロン、整体院、接骨院、
産婦人科などでも、導入されています。
お風呂の入り方ひとつで
心も身体も変わってくることがたくんあるので
私はお風呂時間を大切にしています。
低体温、身体の不調がある…
心身を整えたい…美肌を維持したい…
そんな悩みのある方は
お風呂の入り方を見直してしてみませんか?
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