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「サクッとKindle」#6 プロと同じ舞台にシビれろ

「行動がすべて」
おはようございます。ゼロです。

今回から、Kindle出版の話

いつかはKindleを出したい
Kindleが出せたらいいな

たまにそういった話を聞きます。
私の答えは一択

「サクッと出せばいいよ」

サクッと出せたら苦労しない
いやいや、考えすぎに気楽に出せば大丈夫だよ

言ったからにはサクッと出そう。
私も一冊仕上げることにしました。

さて、仕上がるでしょうか
一週間でKindle出版

「Kindleの練習はKindleでしろ」#5回目

それでは、いってみよう



■ Kindle出版の練習はKindleでしろ

音声文字起こしで原稿作成
手でKindle用に編集しております。
こちらはnote用にAI編集した記事です
AI対人間 さてどうなることやら

第5章:Kindle出版におけるプラットフォームの重要性

 Kindle出版の大きな魅力の一つは、そのプラットフォーム自体の強力さにあります。AmazonのKindleは、世界中の膨大な読者にリーチできるプラットフォームであり、商業出版と自主出版の壁を取り払っています。

 ここでは、Kindle出版がどのように作家にとって有利な場を提供しているか、そのプラットフォームの重要性を掘り下げていきます。

誰もが同じ舞台で挑戦できる

 Kindle出版は、プロの作家もアマチュア作家も、同じAmazonの書店に本を並べることができるという大きな特長を持っています。
  
 これにより、自分の本がプロ作家の作品と同じ場で公開されるため、読者にとっては著名作家の本とあなたの本が同じ条件で選ばれることになります。

 紙の出版では、出版社やエージェントが著者のクオリティを担保する役割を果たしていますが、Kindle出版ではそのハードルが一切存在しません。

 たとえば、Kindleストアでは、同じジャンル内で検索したときに、あなたの本もベストセラー作家の本も同じ一覧に表示されます。これは、紙の書店で大きくスペースを取るベストセラー本の横に、自分の本を並べられるチャンスを持つということです。

 これにより、読者はプロだけではなく、まだ無名の著者の本にもアクセスしやすくなるのです。

自分のペースで出版できる

 プラットフォームが強力であるだけでなく、Kindle出版の特徴として、自分のペースで出版できる自由さも大きな魅力です。商業出版では、契約や締め切りなど、外部の要因に左右されることが多く、自由度が限られています。

 しかし、Kindle出版では、執筆から出版、さらに販売の管理までをすべて自分でコントロールできるため、自分のライフスタイルに合わせて取り組むことが可能です。

 たとえば、仕事や家庭の状況に応じて、執筆ペースを調整することができ、時間があるときに集中して書き上げ、忙しいときは少しペースを落とすなど、柔軟にスケジュールを組むことができます。

 また、一度出版してしまえば、いつでも更新や修正ができるため、長期的に作品を育てていくことも可能です。

売れる本を作るためのツールが整っている

 Kindle出版では、単に本をアップロードして販売するだけでなく、売れる本を作るためのさまざまなツールが整っています。

 たとえば、KDPセレクトというプログラムを利用すると、Kindle Unlimitedの読み放題サービスに本を登録することができ、これにより多くの読者にリーチできるチャンスが広がります。

 読者が読み放題で本を手に取ることで、ページ数に応じて報酬が支払われる仕組みもあるため、販売の幅が広がります。

 さらに、Amazonのランキングシステムや読者からのレビューを活用することで、より多くの読者にアピールすることができます。
 
 良いレビューが増えると、Amazonのアルゴリズムによっておすすめされる頻度が高まり、新しい読者にも発見されやすくなります。

 このように、売れる本を作るための仕組みがプラットフォーム内に整っているため、自分の本を効果的にプロモーションできるのです。

プロとアマチュアの違いを乗り越える

 商業出版では、プロとアマチュアの間に明確な壁が存在しますが、Kindle出版ではその壁が非常に低くなっています。

 プロの作家もアマチュアも、同じフィールドで競争することができ、読者の評価も同じ基準で行われます。これにより、まだ無名の著者でも、クオリティの高い作品を作れば、プロ作家に劣らず成功するチャンスがあります。

 実際、Kindle出版からスタートして成功を収めた作家も多く存在します。こうした著者たちは、プラットフォームの特性を最大限に活用し、独自のスタイルやテーマで読者を引きつけています。

 プロでなくても、良い作品を届ければ読者に支持されるチャンスがあるという点で、Kindle出版は非常に公平な場なのです。

まとめ

 Kindle出版というプラットフォームは、誰でも気軽に本を出版できる自由度と、商業出版と同じフィールドで勝負できる公平さを兼ね備えています。

 また、売れる本を作るためのツールが整っているため、プロの作家でなくても成功のチャンスがあります。商業出版とは違い、自由なペースで取り組みながら、自分の作品を広めていくことができる点が、Kindle出版の大きな魅力です。


■ 作成裏話

AI完全に独自進化してるね
自分の言ってることが跡形も残ってない気がする

プロと同じフィールドで闘う
こえーよ。それは。

プロまで繋がってるフィールド
初心者がソコにアクセスしてもいい
うまくなってから
でなくてもいい

プレイしながらうまくなれる
そんなフィールド

全く意味変わってると思う

毎日19時 standFMのライブ
毎日の振り返り作業配信しています

今日も素敵な一日になりますように。
またお会いしましょう。

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八田 零 ∣ゼロ
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