【実話】Leviパーソナルジム錦糸町店 に通うお客様の物語
【はじめに】
この日記は実際にLeviパーソナルジム錦糸町店に通うお客様がLeviに通い始めるまでの経緯やトレーニングの内容、その中で感じたことなど実際のお客様のお話を元にお客様目線で作られた物語です。
なので8割実話、2割フィクションぐらいの感覚で読み進めてみてください。
ジム選びの何かの参考になるかもしれません。
今回はLevi錦糸町店に通う29歳看護師の藤木さえさん(仮名)の物語。
それでは物語に入っていきましょう。
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「は〜〜。また怒られた。。」
私は東京都墨田区の〇〇病院に勤める藤木さえ。
この職場に勤めて丸4年になる。
上司との相性が悪く毎日怒られてばかりで夜勤が多くストレスがすごい。
唯一の楽しみは休日に友達と昼間から飲んだり、ショッピングしたりとお出掛けをすること。
彼氏がいてくれたらもっといいんだけど笑
ある時、親友のゆうかと友達4人でお酒を楽しんでいる時に親友がじーっと私の顔を見ながら
「さえ太ったんじゃない??顔丸いよ笑」
ゆうかとは高校時代からの親友でお互いにサバサバした性格のためいつも包み隠さずなんでもいう仲。
確かに仕事のストレスからか、夜中にチョコレートをつまんだり、間食はしてたけど自分では全く気にならなかった。
さえ:「失礼な!笑 勘違いでしょ!」
ゆうか:「絶対太ったよ!最近体重計乗った??」
さえ:「体重計なんてずっと乗ってないよ。怖くて乗れない」
ゆうか:「今日家帰ったら乗ってみれば??」
さえ:「やだよー。」
そんな会話を時間に換算したらほんの数秒だけしてすぐ別の会話へ。。
特にそこまで気にもとめてなく、その日は次の日がお休みだったので夜中まで
飲んで帰宅した。
それから数日経ったある日、仕事終わってお風呂に入ろうとしたときにゆうかのあの言葉をふと思い出した。
「さえ太ったんじゃない?顔丸いよ」
学生時代から20代はどんなに食べても太らず、少し太ってもすぐ戻るような体質だった。
さえはずっと使っていなかった体重計を洗面台の下の引き出しからだし、埃を拭いてから恐る恐る体重計に乗った。
えっ??。。。
さえは目を疑った。
「前に測った時より6キロも太ってる、、」
確かに今までなんの気にもとめていなかったけど改めて鏡に映る自分を見ると目を背けたたくなるようなわがままボディ。
さえはここで初めて自分が明らかに太っていることに気づいた。
そして同時に焦りと不安が押し寄せてきた。
「痩せなきゃ」
その日からさえは昔ジムに通っていたときのことを思い出しながら家でスクワットをしたりYouTubeを見ながらヨガをやってみたり、食事制限をしたりはしてみたはいいが体重は一度は減るものの、すぐ元通りで落ちる気配もなく日々を過ごしていた。
「体重が落ちないのは仕事のストレスもあるのかな。体重のせいで余計ストレス溜まる!」
さえは仕事とダイエットでストレスが最高潮に達していた。
それから
数ヶ月経った頃、さえはすっかりダイエットに挫折して
体重計に乗ることさえも辞めてしまっていた。
「なんか鏡見るたびに太ってる気がする」
久しぶりにまた少し埃がついた体重計を棚から取り出しさえ
は乗ってみることにした。
「また2キロも太ってる。。。」
「この前計った時は6キロ増えてたから合計8キロか」
「これはやばい」
さえはこのタイミングではじめてジムに通うことを考え始めた。
自分でやるジムはやり方がわかんなくて挫折した経験があるため、まずは近場のパーソナルトレーニングジムをネットで検索してみた。
「えーっと。なんて調べればいいんだろ。」
「これかな。錦糸町 パーソナルジム おすすめ」
するとパーソナルトレーニングジムの比較サイトがたくさんでてきた。
「これおすすめで調べたはいいけど多すぎてどこにすればいいのか分からん笑」
「やっぱり高いなー笑」
「でも近くて体験ができるところがいいな。」
部屋のベッドでゴロゴロしながら独り言を言うさえ。
↓比較サイトはこんな感じ。
そんなことをしていたらその日はいつの間に寝落ちしていた。
それから数日、職場の人や友達に相談して聞いてみたりしたところさえが住んでるところから徒歩3分ぐらいのところに新しくパーソナルトレーニングジムができたらしい。
職場で唯一さえが慕ってる先輩の佐藤さんも
「さえちゃんストレスすごいって言ってたでしょ?スカイツリーがよく見えて綺麗でトレーナーさんも優しいからおすすめだよ!」
「佐藤さんが言うなら調べてみるか」
名前は【Levi(レヴィ)パーソナルジム 】
しかもちょうどオープン記念キャンペーンでトレーニング4回を無料で出来るらしい。
「16回は多いから4回がちょうどいいな。」
「これだけでは信用できん!どんな人がやってるんだろ。」
さえはSNSでも調べてみることにした。
「へーーー。色んなことやってるんだな。」
「トレーナーの人優しそう。でも思ったよりマッチョじゃない笑」
↓Leviパーソナルジム のInstagram
「なるほど!無料だし緊張するけどこの体なんとかしなきゃいけないから一回行ってみるか。」
さえはホームページにある問い合わせフォームから日時を指定し、メールを送ってみた。
「パーソナルトレーニングってどんなことするんだろ。不安。笑」
次回に続く。。。。。。。
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お楽しみいただけましたでしょうか?
さえは果たして痩せれるのか?Leviパーソナルジム 錦糸町店の実態とは?
次回をお楽しみに!
YouTube動画
【レヴィ式トレーニングTV】