[日記]命短し、愛せようちの子+今日のイラスト
今日も新作小説の執筆を進めたよ~。
でもあんまり進まなかったかな。明日はなるべく出来るとこまで進めていきたい!
ここ数日、毎日創作が楽しくて仕方ない。オリキャラへの愛が無限沸きしてずっとオリキャラに「きゃわ~~~~~~」って叫んでる。生きるの楽しすぎかよ!ウッヒョ~~~!
まあそれもそのはずだ。私は人の話を聞くのをやめたからね。
どういう事かっていうと、私は小説書くときにいつも知人に「こういう創作作ったんだけど、アドバイスください」って頭下げてたの。いつだってベストな作品が作りたかったし、他人の視点が入ってくればもっと作品が面白くなるかも!って思ってたから。
だけど、知人からマシンガンみたいに「こうした方がいい」「ああした方がいい」ってアドバイス浴びせられて、段々自分が書きたいものがわからなくなっていって。
知人は善意でやってくれてたと思うけど、私は「自分は誰の為に小説を書いてるんだろう?」って混乱した。何を書いても「独りよがりで面白くないかもしれない」って苦しくて創作も出来なくなった。
「このままじゃ、私の『愛』や『楽しい』って気持ちが破壊される」と思って、知人のアドバイスを聞くのをやめて距離を置いた。
そしたらどうだろう?
急激に気が楽になって、止まっていた創作が前に進んだ。
頭の中に色んなアイデアが溢れてきて、楽しくて、キラキラし始めた!
私の世界が動き出した。
実を言えば、知人から度々「オリキャラに対する愛情表現」についてとやかく言われて、「オリキャラの事、愛しすぎちゃダメなのかなー」って不安になった事もあった。
でも、オリキャラを目一杯私が愛さなくてどうするんだ?って思い直した。だって私の子じゃん。私の推しの子じゃん。愛しく思って何が悪いんだろうな。
好きって叫ぶよ。オリキャラが大好きだって。別に馬鹿にされようと何だろうと構わないよ。それでも私は愛するよ。だって、私のとっておきの子達なんだから。
命短し、愛せようちの子。私の人生だって限りがあるんだから、今この瞬間一生懸命に愛を注がなくちゃきっと後悔する。他人の嘲笑になんて構ってられるかバカヤロー。
「私は好きなモノを好きって叫んでいいんだ」って強く思って、楽しく創作してる。今、マジで楽しい。
創作に関してはアドバイスとかあまり聞かずにノビノビとやる方が性に合ってるみたいなんだなー。これからも自分の「萌え」を貫いていくぜ。
ってことで、最後に今日描いた俺のキャラクターを見てくれヤ!
タイトルは「夕方いつものように同居人の男が家に帰ったら、珍しく料理を作って帰りを待ってくれていたオリキャラの礼司君」です。(長い)
不慣れながらも一生懸命同居人の男に料理を作る礼司君。手には頑張った勲章の絆創膏たちが…。
うわ~~~~~~~~もうだめだ、泣けてきた。本当に可愛いなコイツ。愛が爆発してしまう。早く結婚してくれよ(同居人の男と)
俺が結婚費用出すからさ……。とりまゼクシィ買ってくるぜ♡
まあとはいえマジでイラスト的には光とか影とか意味わからんくらい滅茶苦茶なんですけどね!!!!!!もっと勉強が必要だ…。
最近シチュエーションが想像できるような絵を描くことを意識しているので、今後も色んなシチュエーションを妄想して絵にしていけるようにしたいな!
小説もイラストもがんばるぞ~~~~~~~~~!
では本日はこれにて。