人気の記事一覧

号外 1933.03.03 日本 20241116

マグニチュード7.9 関東大震災 1923.09.01 11:58 『二十世紀の文明という空虚な名をたのんで、安政の昔の経験を馬鹿にした東京は大正十二年の地震で焼払われたのである』 寺田寅彦 1933 日本 20240815

リットン調査団 日本 20240528

(今日の一枚)窓の外を見ているガラ:サルバドール・ダリ

『10年前は海を見て逃げる決断をした。しかし視界を阻まれたことで、危険を察知する手段が一つ減った』 防潮堤 東日本大震災 津波 地震 日本 茨城県 北茨城市 磯原町 20210309

酉 2024年12月の言霊

アン・アプルボーム 『ウクライナ大飢饉 スターリンとホロドモール』 白水社 ウクライナ 20240910

寺田寅彦 『津浪と人間』 1933 日本 20240809

【neko-novel_ai1933】エーリヒ・ケストナー「飛ぶ教室」

5か月前

近衛文麿 盧溝橋事件 1937.07.07 北支事変 1937.07.11 支那事変 1937.09.02 挙国一致 尽忠報国 堅忍持久 国民精神総動員運動 1937 国家総動員法 1938 戦争犯罪人容疑者逮捕令 1945.12.06 服毒自殺 1945.12.16 日本 20240608

ヤバい体制「内なる亡命日記 ナチ政権下の日々1933-45」

#滝川事件 #1933 #京都大学 #瀧川幸辰 #大学 #教育 #文部科学省 https://www.iwanami.co.jp/smp/book/b255767.html ここはお江戸を何百里 離れて遠き京大も ファッショの光に照らされて 自治と自由は石の下 #20231115 #fictitiousness #2023

明治三陸地震津波 1896.06.15 昭和三陸沖地震 1933.03.03 『こんなに度々繰返される自然現象ならば、当該地方の住民は、とうの昔に何かしら相当な対策を考えてこれに備え、災害を未然に防ぐことが出来ていてもよさそうに思われる。これは、この際誰しもそう思うことであろうが、それが実際はなかなかそうならないというのがこの人間界の人間的自然現象であるように見える』 寺田寅彦 『津浪と人間』 1933 日本 20230530