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ソクラテスと朝食をー3章まで読んでみて

図書館で見かけて、タイトルに惹かれました。
3章まで読んだ感想を書いていきたいと思います。

本編

この本は、要点が分かりづらいです。
世の哲学者の話や、著者の考えやらがどんどん出てくるのですが、話の時間軸が多すぎてよく分からなくなってきます。

しかし同時に、色々な哲学者と出会えもします。
それも、彼らの考えを日常生活に当てはめて教えてくれるので、少しは分かりやすくなってます。

従ってこの本は、
話の腰が掴みづらいが、掴めたら分かりやすい本
とまとめることが出来ます。まだ三章までしか読んで無いけど。

おわりに

この本は、体力と集中力がある時に読んだ方がいいです。

先述のとおり、要点が分かりづらいので、それ。読み取れるだけの集中力がある時に読んだ方が良いです。

それではまた、

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