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子供たちの教育についておもうこと

最近、Zoomをよく使うのですが、こっちの意図した入室方法にならなくて、背景がいつもと違うと、それが気になってしょうがない、ノーベル平和賞理論普及協会会長の福武義修です。

最近、子供たちの教育について、よく思いをきく機会があります。親が子供たちに背中をみせる、みんなの夢になってるんですね!

7次元データアナリスト的に解説しますと、これはとても重要なことで、1次元的に考えても、未来をよくするためには、子供たちがよくなっていくことは、誰でもわかります。

そのため、次元が少ない世界では、大人が子供たちにいろいろなことを教えようとした内容が、少しずれていたということだと思います。

いつのまにか、大人が犠牲になり、子供の未来を考えていくようになっていったのではないでしょうか?そこから、生活を守るためのライスワーク、ラットワークへとつながっていき、そこに明るい未来はなくなったよという展開ですね。

アリとキリギリス

でも、ここで間違ってはいけないことは、日本でいえば、戦後、その時代(ライスワーク、ラットワーク)を通る必要があったということです。それがあったこと自体は間違いではない。これ、禊なんですね!戦争を起こした責任を国民全員でとった。。。これ以上は過激になるので控えますが、やったことについては、原因結果の法則がついてきます。そして、それには連帯責任もあるということなんですね。

そして、日本は禊が終わって、あらたなる時代へ突入している。そういった時代(ライクワーク、ライフワーク)の時代に入ってきたということです。

そして、2極化の時代です。乗り遅れたらどうなるか?。。。

わかりません(笑)が、今は、時代の波に乗る方が賢い選択だと私は考えます。なぜなら、時代の流れに合ってると、そこには目に見えない力が応援してくれるからです。その時代の流れにのるひとつに、大人たちが、子供に背中をみせる教育をするってこだと感じてます。本日も、私の思いつきの文章を最後まで読んでいただきありがとうございます。


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