うがいと◯◯で風邪を克服する方法
おはようございます。
久しぶりの更新となりました。
以前にお伝えしたと思いますが
最近転職をしまして、今日が初出社日です。
ところが、我が家は大変な事になってます。
3歳の次女を皮切りにインフルエンザの
感染者が相次いでおり、ほぼ壊滅状態。
今めっちゃ流行ってるし、幼稚園の年長クラスは
学級閉鎖になっているそうなので
仕方ないかなぁと諦めています。
昨日の夕方、次女に続き長女が感染確定。
念のため、内定先の会社に連絡したら
「本人が感染していなければ、出社は問題ない」
とのこと。
娘たちと合わせて自分の検温も定期的にしていて
昨晩寝る前に検温したら、37.0℃の微熱状態。
喉にも少し違和感があります。
でも、内定した会社、初日から休んだら
信頼ガタ落ちになってしまいます。
頭をフルに働かせて、以前受診した内科医が
こんなことを言っていたのを思い出しました。
藁にもすがる思いで、水道水を汲んでうがいを3回ほど。喉の違和感は少しだけ楽になりました。
うがいだけでは少し心許なかったので、さらに頭をひねって考えました。
ふと、台所に毎朝ヨーグルトにかけている蜂蜜が目に入りました。
「これだっ!」
幼い頃、喉を痛めた時に母からスプーン1杯の蜂蜜をもらって舐めていたことを思い出し、使ってみることに。
蜂蜜には、抗炎症、抗菌、抗酸化作用があり、喉の痛みや咳を和らげる効果があります。
ただ舐めるのではなく、喉の奥にできるだけ滞留させるようにして飴を舐めているような感覚でじっくりと流し込みました。
昨晩はその後布団に入ったのですが、なかなか寝付けず、夜中に中途覚醒もしてしまってあまり良い睡眠とはいきませんでした。
そして、今朝起きてドキドキの検温ーー
『36.3℃!』
昨晩の微熱もばっちり平熱に戻ってました。
ということで、今通勤途中の電車の中でこれを書いています。
病気の進行具合にもよるので、一概にはいきませんが、初期段階では間違いなく効果を発揮すると思います。
蜂蜜は純粋なものを使用すること、うがいは水道水でかわまないので、なるべく喉の奥の方でうがいできるといいです。
みなさまの参考になれば幸いです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?