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誰でも一生に一本は、面白い物語を作ることができる
偶然通りかかったあなたへ
この記事だけは、最後までしっかりと読んでいただきたいです。
私は創作が好きです。
初めてクレヨンを握ったあの日から、創作意欲が止まったことはありません。
そして今日も、私がしたいように創作をしています。
ただ、誰かに見せることを前提とした創作は、画用紙いっぱいに書いた怪獣とは全てが異なります。
もしあなたがnoteで記事を書いていたり、その他の創作をしているのであれば、このような経験はありませんか?
「このまま創作を続けて、意味があるのだろうか」
私は今、この真っ只中にいます。
その答えがどうであろうと関係ない。
私には、創作を続けなければならない理由があるのです。
突然ですが、私の夢は、一人でも多くの人の心を軽くする創作を続ける、というものです。
いずれは音楽も演劇も、アパレルだってやります。
あらゆる手段で、創作に挑戦したい。
そして、創作を続けなければならない理由は、その最終目標にあります。
それは、動物の殺処分をなくすための保護施設を建てること、です。
あまりにも偽善的な響きがあるので、知り合いにもまともに話したことがありませんが、本心です。
創作との直接的な関係はありません。
才能のない私にとってはきっと一番の遠回りです。
では、なぜ創作を選ぶのか。
第一に、創作を愛しているから。
第二に、現段階で私ができることがこれだけだから。
第三に、動物が殺処分されているという現状に誰もが哀れみながらも動かないから、です。
私ひとりが努力をして解決できる問題ではありません。
多くの人の力が必要なのです。
私を好きになってくれる方がひとりでも増えたら、私が全力で扇動しよう、それが殺処分をなくすための一番の決定打だ、と。
その未来に向けて、最高の一本、面白い物語を作らねばならない。
あなたに好きになってもらわねばならないのです。
「誰でも一生に一本は、面白い物語を作ることができる」は、私が尊敬する小林賢太郎さんが、「小説家らしき存在」というコントで発する台詞です。
noteに出会ったきっかけも、小林賢太郎さんがnoteを始めたからです。
そんな彼も、YouTube上に投稿した全コントの収益を日本赤十字社に寄付しています。
私が最終目標に達した時に誰かが、今私が賢太郎さんを見るような眼差しで私を見てくれる、そんな存在になれたら良いなと思います。
良いことが模倣され続けるという正の連鎖を目指して。
そのための第一歩を応援していただけませんか。
この日々に意味があったと言わせてください。
私は絶対にやり遂げます。
この一生こそが、一本の面白い物語になりますように。
note、各種SNS、フォロー、シェア、いいね(スキ)よろしくお願いいたします。
どうか力なき若者にお力添えを。
殺処分ゼロ社会を絶対に実現させましょう。