[備忘録]7/3 茶箱
①長緒
②茶箱(卯の花);拝見なし
※袋などを縛るときの手つきは、必ず左が上、右が下になる。
※長緒を結ぶときのコツは、最初に右にした輪を小指に掛けるなどして見失わないこと。
※茶入の長緒は解いた後、再び茶入を入れて結ぶことはないので、解けない結び方をするが、茶箱の長緒は拝見などの後、再び茶碗を入れて結ぶため、解けるよう片トンボにする。
※卯の花点前のみ、茶筅筒→湯→茶巾筒(茶巾を畳む)。その他は、茶筅筒→茶巾筒(茶巾を絞った姿で仮置き)→湯。
①長緒
②茶箱(卯の花);拝見なし
※袋などを縛るときの手つきは、必ず左が上、右が下になる。
※長緒を結ぶときのコツは、最初に右にした輪を小指に掛けるなどして見失わないこと。
※茶入の長緒は解いた後、再び茶入を入れて結ぶことはないので、解けない結び方をするが、茶箱の長緒は拝見などの後、再び茶碗を入れて結ぶため、解けるよう片トンボにする。
※卯の花点前のみ、茶筅筒→湯→茶巾筒(茶巾を畳む)。その他は、茶筅筒→茶巾筒(茶巾を絞った姿で仮置き)→湯。