”企業が戦略人事の採用を活発化 人材を資本に” 日経電子版:出世ナビ「次世代リーダーの転職学」より
こんにちは。株式会社morich 代表取締役 森本千賀子です。
連載中の「NIKKEI STYLE」にて 最新記事が公開されました!
『企業が戦略人事の採用を活発化 人材を資本に』
いわゆるバズワードになっている『人的資本経営』についてです。
「SDGs(持続可能な開発目標)」
「ESG(環境・社会・企業統治)」
「サステナビリティー(持続可能性)」・・などなど
昨今、多様なメディアで目にする機会が増えたこれらのキーワードの中で「人的資本経営」への意識が高まっています。
人的資本経営とは、経済産業省の定義によると、「人材を『資本』として捉え、その価値を最大限に引き出すことで、中長期的な企業価値向上につなげる経営のあり方」です。
2020年には米証券取引委員会(SEC)が「人的資本」の情報開示の義務付けを発表。
日本でも21年、東証のコーポレートガバナンス・コード(企業統治指針)の改訂において、人的資本の情報開示を強化する方針が盛り込まれました。
その影響を受けて、転職市場ではどんな動きがあるのか・・
その旬をメッセージしています。
具体的な事例などについても触れています!
よろしければご覧になってみてください!
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