ワールドトリガー 第238話 「遠征選抜試験㉞」 感想 (ジャンプSQ 2023年12月号)
毎月1話ずつになったのに、それでも先生のお体はなかなか難しいか。
仕方無しとは思いつつ、来月はお休みか。
では、単行本派の人向けに、一応 #ネタバレ あるかもしれないので、回れ右で。
上のツイッターの返信コメントに「もう、外の敵と戦うことは無いのかなぁ」っていう感じで呟いている人がいました。大規模侵攻みたいなことですね。
ランク戦のあと、この遠征選抜試験ずっとですからね。楽しいと言えば楽しいけど、あとどれくらい続くんだろうか?とは思ってしまうの正直なところ。
で、今回は新たに戦闘シミュレーションでトリオン兵を加えるということで、諏訪7番隊内部でもいろいろ話をしながら作っている。こういう感じって、例えばeスポーツのチーム戦のゲームなんかだとこういう感じになったりするんですかね。
あとは、主に女性キャラがそうですが、髪型とか変えてくるのも微妙なリアリティを出してきますよね。合宿とかそういう感じのイメージなんですかね。
それにしても、ホニャララガ○ダムとか、ザムってなんだよっていう話だね。
後半は歌川1番隊のトリオン兵対策の話。実際、変に対策をせずに空閑が言っているように、攻撃パターンを決めておいて、それで迷わず行うってのは未知の敵の場合は必須なのかもしれない。まずは自分達の強みを発揮できるようにすると。
その上で、相手の動きを見て、調整をしていくと。
遠征選抜試験という意味では、未知の敵と戦うわけだから、そういうことができるのは重要なのかもな。
来月号はお休みなので、年明けに出るやつで、実際のトリオン兵を加えた試合の様子が見られるかな。
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