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水晶の記憶と美肌の関係
4月から「時のからだ塾」の第13リズムが始まった。半年をワンタームとして8名限定(&DL)で行われるこの塾は「新しい体験、発見を通じて、驚きや楽しみを増大させ、繋がりを見出す力を、参加者自らが育てて行けるようにする場」として設定されている。
1回目の対面クラス後、塾生のKさんが、最近の気づきとして以下のような趣旨のことを会員MLに投稿していた。「本来の自分で輝いて楽しく、今を生きる。自分も他人も現状のまま全てよしとする。それが美肌の極意」。
Kさんは第11リズムからの継続参加者で、この塾の特性をよく理解して様々な実験とシェアを繰り返し、それと共にどんどん変化して来ている様子が窺えるのだが、対面クラス時、確かに肌がつるつるになっていた印象があり、他のメンバーがそれに気づいて「何かしているの?」と質問していたのである。
結論は上記の通りで、何か特別な化粧水を使ったり食品を摂ったりしていた訳ではなく、意識の持ち方を変えただけだったのだ。ただ、Kさんの場合、食事その他についても色々と実験していて、色々とクリアな状態になっていたという前提がある。従って、ジャンクフードや糖分や酒類を摂りまくりで運動もしない人が意識の切り替えだけ真似てみても、おそらく大した変化は見られないであろう。
そう考えられる理由は、この塾のテキストでもある『霊性のアート』P55〜「美白と若返りの秘密」に記してあるので、本質的に肌を若返らせたい方は、参考にしつつぜひ研究してみてほしい。ただ、実はそこには記していない極意がもう一つある。ヒントは『霊性のアート』P111〜「透明度を増すクリスタル」にあるが、おそらく私が見出した方法を実践している人は殆どいないのではないかと思う。
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