「鈴木敏夫とジブリ展」と天王洲アイル駅界隈を散策してきました。#今日の短歌 #美術館と写真
埼京線で、乗り換えなしの天王洲アイルに、まだ降りたことがなかったので調べたら、ちょうど「鈴木敏夫とジブリ展」が開催されているではありませんか? それで、その展覧会と天王洲アイル界隈を散策してみようと、先日行ってきました。
天王洲アイルは埋め立て地ということで、臨海線の名のごとく、海の匂いを感じられ、全体的に木を使った塀や建物や椅子やテーブルなど、私のような年代には昭和モダンの雰囲気が感じられ(失礼かな)、なぜか懐かしく、妙に落ち着く風情でした。
ジブリ展は(寺田倉庫B)、色々の資料がみっしりと展示されていて、ファンならばとても楽しい貴重な時間になるのだろうと思いました。私はまあ、適当に見ましたが、それでもなかなか充実した時間だったと思います。
ですから今回は、ジブリ展で撮影できた場所の写真と、天王洲アイル駅界隈の写真をUPしたいと思います。
まずはきょろきょろ、ジブリ展の寺田倉庫を探しながら行きました。
ここからは、室内ですが、写せる場所が少ないのでね。
〇 湯ばあばの巨大な顔はグロテスク慣れて惹かれる魔力かしらん
〇 薄暗いトトロの丸さほんわりとおとぎ話に誘われていく
〇 天王洲は埋立地と友の言う臨海風情のアートの町の
〇 木材のナチュラル建物ここかしこ昭和モダンか懐かしさに似て
ジブリ展を出ました。
食事をします。