【vol.12】肩甲骨の位置や動きをアプローチに活かすポイント
noteをご覧いただきましてありがとうございます。
このノートでは、
肩甲骨の骨指標を基にした位置や動きを捉える上で必要なポイントについてまとめました。
これまでnoteを用いて肩の介入に関するノートを作成し、1つのグループ(マガジン)にまとめました。
下記にその一覧を示します。
1つずつ気になるノートを購入も可能ですが、マガジンとしてご購入いただくと、これまで作成してきた11ノートと今回のノート(【vol.12】肩甲骨の位置や動きをアプローチに活かすポイント)、そして、今後このマガジンに追加されるノートが閲覧可能です。
追加料金は不要です。
継続して肩関節疾患への介入について学びたい方は、ぜひ、マガジンをご利用いただければ幸いです。
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それでは早速、本題の肩甲骨について解説していきます。
このノートでは、下記の流れで解説していきます。
このノートでは、細かな背景やアプローチ方法については割愛します。
いかに肩甲骨という切り口から評価やアプローチにつながる情報を仕入れられるかについてまとめたいと思います。
肩甲骨の運動異常についての背景などについても知りたい方は、下記のノートを参照ください。
【Vol. 7】 肩関節の異常運動(肩甲骨の運動異常・小胸筋短縮)
<機能的関節について>
まずは、肩甲骨が関係する機能的関節について解説していきます。
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