雑記
毎日更新すると言ってはみたものの難しいですね。
そもそも書くことがない。
これまでの人生めちゃ濃かったわけでもないし面白いエピソードもない。
かと言って今日のこと書いても大したことしてない。
有益な情報を発信できるわけでもない。
でもなんか毎日更新することに意味があるのではないかと思い、これまで捻り出してきたけど、早くも挫折しそう。
これからこれまでの学生生活とか振り返って、なにか思い出してみようと思う。
朝井リョウのエッセイ読んで声出して笑った。星野源のエッセイでも。
そういう読んだ人がフッと笑えるような文章を書きたい。
何か起こった出来事をnoteに書くんじゃなくて、noteに書くネタを作るために何かすると考えて日々過ごしていこうと思う。
ちなみに今日は何したかと言うと、昨日焼肉食いすぎて腹が普段に増して出てたから、朝ランニングして、その後無性にサウナを体が欲したので温泉に行った。
そして温泉の近くのトースト専門店に行った。内装はおしゃれだったけど、トーストの味は不味くはないが美味しくもなく、値段も高かった。
ただ、横に座ってた女性二人組の片方がめちゃめちゃ可愛かった。もうびっくりした。そしておっぱいがデカかった。デカかったと言うか形がくっきり目立つ服着てて、その形が美しかった。もう15回はチラ見した。変態です。本読もうと思ってたけど全然集中できず、これ以上見ると本当に不審者になるのですぐ店を出た。
あんな子と付き合わうとこまでいけなくても、会話できただけで幸福度バク上がりするだろうなーとか考えてた。
いや、本当に可愛かった。
こんなに衝撃を受けるのは、普段ほぼ女性と関わっていないってのもあると思う。職場はほぼおじさんだけで、別に今休日遊ぶ女性友達もいない。そもそも女性と接する機会がないため、可愛い子を街で見ると学生のころよりびっくりする。
なんやろうこの感情は。かわいくてびっくりするって何。正確にはびっくりするじゃないねんけど、適切な言葉が浮かばない。衝撃的でしたの今日は。
まじで可愛かったので、もう死にたい。そう。死にたい。なんかもうわからん。
言いたいことは可愛い女の子は最強ということです。
同じ空間にいる冴えない20代半ば男性に衝撃を与えることができます。
また今日も適当な文章でした。以上。