740杯目:【プペルDVD】やっぱり…当然…最高だった『映画 えんとつ町のプペル』
家の中にもDVDプレーヤーはあるので、『映画 えんとつ町のプペル』を家の中で鑑賞することは可能だけど、今回の『映画 えんとつ町のプペル』DVDで楽しみにしていたのは車内での鑑賞。
画面に関してはどう足掻いても劇場には勝てないけど、音響に関してはそれに近い環境に出来るのが車内。
西野亮廣さんもお薦めしていたけど、やはり劇場での大音量上映のドキドキ・ワクワク・ゾクゾク感を感じてみたい。
自分の周りの劇場では、大画面でのAI感!?アトラクション感!?は体験できたけど、大音量での上映は体験できなかったので…
そして、車内のDVDプレーヤーに『映画 えんとつ町のプペル』DVDをセット。
子供の頃から見慣れた冒頭の『東宝』の画面だけでドキドキが止まらないf^_^;)
この後流れてくるであろうすっかり把握した音声に対して…
『外がまだ黒かった頃…』の芦田愛菜ちゃんのナレーションだけで、背筋のゾクゾクが止まらない。
なんなんだろう?この感じ。
そして冒頭180秒のプペル誕生までの音声だけでヤラレテしまいましたf^_^;)
そこからは車内は誰に邪魔されることもない、『映画 えんとつ町のプペル』な空間。
涙うるうる、感動を再び…自分も頑張ろう!!
と、劇場で観終わった後と同じ前向きになる心理状態。
これが、これからは自分の都合の良い時にいつでも感じられるなんて幸せすぎる。
劇場では9プペしたけど、DVDでは何プペになるだろう?
副音声も2つ入っているし特典映像もあるし、まだまだしばらくは『映画 えんとつ町のプペル』ワールドに浸れそうです。
そして最後に『映画 えんとつ町のプペル』DVDに際して、もちろんDVDレンタルや有料配信も始まるでしょう。
「劇場には行かなかったけど、何やら信者が騒いでいたから、どんな物だかレンタルなら安いから観てみるかー。」
アンチでも否定的な目でも良いので、是非とも観てもらいたい。
そういう方々にも、何か刺さるもの、それこそ爪痕を残すような物がこの作品にはあると自分は信じているから。
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