【百年ニュース】1920(大正9)4月10日(土)大正天皇第二皇子淳宮(のちの秩父宮雍仁親王)が第一師団歩兵第三連隊(麻布)に入隊。当時17歳。連隊長は林仙之大佐。→同年10月陸軍士官学校入学(34期,同期は西浦進,堀場一雄,服部卓四郎,西田税ら)。戦後「スポーツの宮様」で徳望 2 吉塚康一 Koichi Yoshizuka 2021年7月4日 16:15 いいなと思ったら応援しよう! よろしければサポートをお願いします。100円、500円、1,000円、任意のなかからお選び頂けます。いただいたお金は全額、100年前の研究のための書籍購入に使わせていただきます。サポートはnoteにユーザー登録していない方でも可能です。ありがとうございます。 チップで応援する #六本木 #大正時代 #国立新美術館 #百年ニュース #毎日が100周年 #秩父宮ラグビー場 #秩父宮 #秩父宮雍仁親王 #淳宮 #歩兵第三連隊 #雍仁 2