冬木糸一さんのこと
何から書いて良いか分からないのですが、とりあえず、一番大事だと思われることを、書きます。
コメントを書いたのですが、なんのご連絡もなく、削除されてしまいました。
冬木さんの下記ブログを読んでいただければわかると思いますが、とても良いことが、書かれています。そのまま読んで終わらせたら、とても良いお話しだったね。って、「いいね♡」で、それ以外の何があるのだろう?と思える、素敵な文章です。
フォロワー数も多く、文章も上手。
最新テクノロジーについても、最新式言語AIチャットGPIも使いこなしたプログラミングのお仕事をされていて。日本銀行にお勤めされているご友人や、メンバーが殆ど東大の方達と法人を作られて、活躍中。
そんな影響力のある方に対して、私がなにかを言おうと、どうしたって、難しい。
そんなことは、分かっているのです。
それでも…
私が至らなかったことは、あるかもしれません。
でも、本当に、
本当に、ひどいことだと思うので、まずは記録しようと
とりあえず、こうしてここに書いています。
何かあったらすぐ記録する、ということは、冬木さんに教わりました。
書いたコメントの内容も、再度書き込みましたが、また、
消されてしまうかもしれません。
繰り返しますが、私が至らなかった点がないとは言いません。
ただ、もう長いこと、私を人間としては見ていないのだな。
本当に、私を人間とは、思わずに「排除」しているのだな。
と、改めて、きちんと考えてみないといけないように思います。
『彼女は頭が悪いから』と言う本を、私は好きではありませんでしたが。
私はあの本の中の彼女のように好感の持てるような人物でもありませんし…ましてや、まったくああいった関係性であったわけでもありませんが…
冬木さんの紹介する本が好きですし、
ずっと、応援していましたし。
なんでこれを書かなくてはいけないと思うのかも含めて、
言語化しなくては、と、思います。