【ライフハック】年数を100年に変えると文がめっちゃ明るくなる。《月に叢雲花に風》
どうしてかわからないけど
100年来の友達に会いたくない。
なんでだろう。
会えば楽しいはずなのに
そんなこと言っていたら友達一人もいなくなっちゃうよな
なんて考えてしまう自分もいる
岡田斗司夫先生によると友人なんて、親友なんて、人生で1、2人出会えるかどうかのもんだと。こうおっしゃる。
自分はイエーイ友達だぜ~~っていうのは好きな方だし、
なかなか軽率に友達というと思う。
100年来っていうのがだりいのかな。
100年経ってたいして熟成してないワインをあなたは
飲みますか!?新しい畑、探しちゃお★
ってブルゾンちえみばりにコピー用紙投げまくってたのに
水差されるみたいなところあるんだろうなあと
親戚のBBAの昔はおっちょこちょいで~~~
いつまでもいつまでもおんなじガム噛み続ける感じ?
いいところだけかい!感が強い感じ?
これ地方から都会出たものあるあるですぜ。旦那。
ギャップが、激しいのよ。ホント。
正直自分で環境を決められなかった学生時代とは
格が違うんだよ・・・
JOJOの奇妙な冒険のDIOじゃないが
である。学生時代に興味があったことと、話題で
話をされてもマジ卍状態なのだ。しょうもないが
東卍なのである。あんな熱いやつら現実いないからあんだけ流行ってるんだからね。ほんと。
勘違いすんなよ!笑
ということで体は悲鳴を上げていないが
100年物のまずいワインぶち割るほうが
楽しいということで結論が出た。
すごくないか。ライフハックだよなーと思う。ほぼDIOやんなってかんじである。100年物のワイン飲んでみたいぞ!WRYYY!!
結構年数変えるとただただ未熟なやつだが、100年っておもしろいよな。って感じである。試してみるがよいぞ!
【月に叢雲花に風】
世の中の好事には、とかく差し障りが多いことのたとえ。
名月を雲が覆い隠してしまったり、
満開の花を風が散らしてしまったりする様子からできた言葉