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#1020 iPad mini6の出番が随分と少なくなった

日経電子版を解約した途端、iPadmini6の出番が少なくなった。そうか、この端末は主に紙面ビューワーとして活用していたんだな、と改めて認識。

代わりに、ここ1年出番の少なくなっていたKindle Paperwhiteの出番が増えた。常時接続時代に、余計な通知が来ないことの快適さを改めて認識。このモデルもあまりにも使わなさすぎて1ヶ月以上の電池もちを誇っていたのだが、出番が増えた最近は週2ペースで充電している。

iPad miniの使い道としてはビューワーよりは手書きノートとしての活用を考えていた。だが、今の所ペンシルを使いこなせていない。

12月に入り、すべてのメモをiPad miniに集約するというチャレンジを始めた。要は強制的にApple Pencilを使おうという作戦。ただ、これも今の所軌道にはのっていない。やはり自分の握る時の癖なのか、ペンがいつの間やら消しゴムに変わっていることが多い。

こうして振り返ってみるとずっと使いこなせていないまま。これは先代のApplePencilの時もそうだった。つまり、かれこれもう5年以上も使いこなせていないまま。

iPadOSがアップデートされて、「フリーボード」というアプリが追加されたが、これを使えばもう少し使い道が広がるだろうか。

とにかく、ここ数日間はiPadの出番が随分と少なくなってしまって、もしかしたらMacとiPhoneだけで完結するんじゃないか?ぐらいのレベルになっている。

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