ありがとう10万回目前!変な夢を見た!!
小林正観さんの、ありがとうの実験をはじめてから、お陰様で約10万回のありがとうを言うことに成功しています!!ただ、ありがとうを沢山いうだけでどんな奇跡が起きるのか実験するブログを書いています。
もうすぐ2020年が終わるので、先日近所の神社で2021年は今年より幸せな年になるでしょうか?
と何気なく質問しました。今年は看護師になって本当に大変なことが多かったので聞いてみたくなったんです。
すると、その夜に変な夢を見ました。
私は夢の中で、自分の10m先くらい前を歩いている男の人をなぜか追いかけていました。
しばらく追いかけていると男性が振り返ったので、よく見ると男性というよりは老人でした。
その人は私に、
「しあわせとはなにか。れいであれ。」
と言いました。顔は覚えていませんが何だか怖かったような厳しい顔をしていたように思いました。そして、老人の頭のてっぺんが不自然に光っていて眩しかったのを覚えています。別に禿げていたわけではありません。笑
翌朝、とても記憶にはっきり残る夢だったのでれいってなんだろう?と思いました。
しかし、すぐにその意味は分かりました。立て続けにシンクロニシティが起きたからです。以下の3つは同じ日に起こりました。
①天気予報を見ていると雨の確率は0%、さらに最低気温が0度になるかもしれないということでした。
②本を整理していると永遠の0だけが、バサッと音をたてて落下しました。
③友人から「今週のNEWS ZEROに松本潤が出るから録画して!」と頼まれました。
これらのシンクロニシティから考えるにどうやら、夢のお爺さんは
「幸せとは何か。零であれ。」と言っていたのではないかという結論にいたりました。とても腑に落ちたので間違いないと思います。
ですが、肝心の「零であれ」の意味がまだ分からないのでじっくり考えてみようとおもいます。
また分かったら報告させて下さい!
今日もありがとうございました。
※この記事は、過去にアメブロに掲載しているもののコピーです。
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